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| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年08月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本工業新聞社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910187051015 |
構成数 : 1枚
表紙
クレンペラー、東京文化会館、カラヤン、アルゲリッチ、カラス(左上から時計回り)
巻頭言 諸石幸生
巻頭 クラシックにおける1961年 西原稔
1961年の音楽世界を旅する 許光俊
1961年の世界音楽地図 岡本稔
かつてカラヤンの時代があった 堀内修
日本のクラシックの1960年代 西原稔
トスカニーニとフルトヴェングラー 鈴木淳史
ワルターとクレンペラー 鈴木淳史
ステレオ録音を残せた19世紀生まれの名指揮者たち 鈴木淳史
1961年のマリア・カラス 石戸谷結子
1961年前後の西側で活躍した巨匠ピアニストたち 眞嶋雄大
1955年、60年、65年のショパン国際ピアノ・コンクール 伊熊よし子
1961年のアルゲリッチ 長井進之介
弦楽器奏者の一つの"黄金時代" 渡辺和彦
レコード・レーベルの「黄金の日々」 山崎浩太郎
1961年のソ連の音楽界 マリーナ・チュルチェワ
トップランナー、OZAWAはこうして生まれた 柴田克彦
1961年前後の来日演奏家 江藤光紀
本場のオペラに目覚めた1960年前後の日本人 國土潤一
ジュリアード音楽院と日本人 萩谷由喜子
60年を経て日本人の演奏レべルはどうなったか? 澤谷夏樹
日本のクラシックの世界を飛躍的に発展させたホールの誕生 萩谷由喜子
1961年の日本の作曲と来日作曲家たち 高久暁
現代の演奏家は個性がないのか 許光俊
コンサート・ガイド 1958~64年生まれの演奏家たち 飯田有抄
連載 押しはしないが押されてばかり 現今の出版事情 青島広志
宮本文昭の気軽に話そう 今月のお客様 福井敬 テノール
連載 小山実稚恵のピアノと私 東京オリンピック
BIGが語る 松本美和子 ソプラノ
STAGE
小林沙羅 ソプラノ
菅尾友 演出
中田恵子 オルガン
World Music Scene 海外音楽情報
バイロイト
グレンジ・パーク
エクサンプロヴァンス
ヴェローナ
タングルウッド
特別企画 「いま、夜が明ける!─音楽の光」コンサート
ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
特別企画 浜松国際ピアノ・フェスティバル2021開催
東西南北
神奈川県民ホールで「作曲家が作曲家を旅する」コンサート
クラシック・キャラバン2021が全国ツアー
オーケストラ新聞
「マエストロ 朝比奈隆 永遠なれ! ~没後20年メモリアル~」を開催
フェスタサマーミューザKAWASAKI2021
マンスリー・ベルリン・フィル ベルリン・フィルが2021/22年シーズンの概要を発表
連載 音楽から見たロシア コーカサス旅行と魔性の女 マリーナ・チュルチェワ
外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
音楽プロデューサー 中野雄の音楽人間模様 ガスパロ・ダ・サロの修復と名工・岩田立
東条碩夫の「音楽巡礼記」 2021年7月
公演レビュー
連載 いけたく本舗─私が出会った演奏家たち ロリン・マゼール 池田卓夫
諸石幸生の「歴史的名盤とオーディオ」
音楽に抱かれる悦び 和田博巳
巨匠「名盤」列伝 チャールズ・マッケラス 山崎浩太郎
連載 私の夢のコンサート 高坂はる香
許光俊の「名曲のツボ」 ルイス・バカロフ:ミサ・タンゴ
連載 鍵盤の血脈 井口基成 桐朋の国際コンクール制覇 中丸美繪
Book
…ほか

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