クラシック
SHM-CD

マーラー:交響曲第2番≪復活≫

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フォーマット SHM-CD
発売日 2021年10月27日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCS-50160
SKU 4988031456095

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:20:56

【曲目】
マーラー:
交響曲 第2番 ハ短調《復活》

【演奏】
イレアナ・コトルバス(ソプラノ)
クリスタ・ルートヴィヒ(メッゾ・ソプラノ)
ウィーン国立歌劇場合唱団(合唱指揮:ノルベルト・バラッチュ)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ズービン・メータ

【録音】
1975年2月
ウィーン、ゾフィエンザール

※DSDマスターを元にしたHRカッティング

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第1楽章:アレグロ・マエストーソ(完全に真面目で、しかも荘厳な表現をもって)
      00:20:56
    2. 2.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第2楽章:アンダンテ・モデラート(きわめて気楽に、決して急がないで)
      00:10:11
    3. 3.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第3楽章:スケルツォ(おだやかに流れるような動きで)
      00:10:26
    4. 4.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第4楽章:原光「おお、紅の小さき薔薇よ!」(きわめて荘厳に、しかし簡潔に)
      00:05:32
    5. 5.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第5楽章:スケルツォのテンポで(荒野に叫ぶ者)-
      00:09:44
    6. 6.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第5楽章:マエストーソ(きわめてゆっくりと)-
      00:07:25
    7. 7.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第5楽章:きわめてゆっくりと-
      00:02:21
    8. 8.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第5楽章:「甦るだろう、わが塵なるものよ」(ゆっくりと、神秘的に)-
      00:06:39
    9. 9.
      交響曲 第2番 ハ短調 ≪復活≫ 第5楽章:「おお、信じておくれ、わが心」(少し動きをもって)
      00:07:39

作品の情報

商品の紹介

交響曲の大家マーラーの作品の中でとりわけ感動的なのがこの≪復活≫。録音当時39歳の気鋭だった巨匠メータが、マーラーゆかりの名門ウィーン・フィルを堂々と振り切った本作は、今なお同曲の最高の名演の1つとされています。世界屈指の名歌手・名合唱団と共に繰り広げられる壮大な音絵巻は、万人を魅了してやみません。※歌詞対訳は付いておりません。 (C)RS
JMD(2021/09/25)

みんなの"好き"がここにある
クラシック百貨店 アンコール

交響曲の大家マーラーの作品の中でとりわけ感動的なのがこの《復活》。録音当時39歳の気鋭だった巨匠メータが、マーラーゆかりの名門ウィーン・フィルを堂々と振り切った本作は、今なお同曲の最高の名演の1つとされています。世界屈指の名歌手・名合唱団と共に繰り広げられる壮大な音絵巻は、万人を魅了してやみません。
※歌詞対訳は付いておりません。

『クラシック百貨店 アンコール』
120年以上の歴史を誇る世界最古のクラシック・レーベル「ドイツ・グラモフォン」、そして、2019年に創立90年を迎え指揮者の小澤征爾やピアニストの内田光子などの巨匠が所属する「デッカ」(旧フィリップス含む)の両レーベルから、人気、クオリティともに最高でエバーグリーンな名盤を集めた『クラシック百貨店』シリーズのアンコール企画
『クラシック百貨店』シリーズ100タイトルの各ジャンルの人気ランキングで次点となった作品をジャンルごとに10タイトルずつ計50タイトル発売!
CDのブックレットには既発の『クラシック百貨店』シリーズ140タイトル同様、人気小説家による寄稿「私とクラシック」を掲載。小説家の方々のクラシックの楽しみ方をご紹介いたします。
全て簡潔で分かりやすい新規の楽曲解説原稿を掲載。
最良のマスターを使用し、そのポテンシャルをひき出す高音質SHM-CD&グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用。
ユニバーサル・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/09/22)

メンバーズレビュー

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此の時期のメータ&ロスフィルは何を演奏しても「名盤」でした。然しレコード時代に聴いた此の演奏、CDになってリマスターされ、また様々な「第2番」の名演奏(キャプラン含め)が出揃っている今となってはウィーン・フィルも然程良いとは思えないのは時の流れでしょうか?『マーラーを語る』と言う29人の指揮者に同じ質問をしている書籍があるのですが、其処でメータはマーラーの音楽に就いて語るのでは無く、ハリウッド時代に晩年のアルマ・マーラー元夫人と長時間語り合った事を得々として自慢しているのです。(マーラー本人の亡霊と語った造り話ならまだしも理解出来ますが)所詮メータにとってマーラーの音楽理解はその程度でしか無い事が分かって、余計に此の録音がビジネスとして為された事が推測出来、「こんな程度の指揮者だったのか」、と興醒めな事此の上ありませんでした。
老醜を晒し太った身体で椅子に座って指揮する自分の姿にも気付いていないのでしょう。曾てのロスフィル時代栄光のファンの思い出を穢さない為にも、一日も早い引退をすれば良いのに、と思ってしまいます。同年代のアッバードとは余りにも「格」が違ってしまいました。其の意味でも此の録音の存在意義は最早無いでしょう。前述の素人のキャプラン・ウィーン・フィル盤の方が数倍感動出来ます。
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