Rock/Pop
LPレコード

Restless Heart (2LP Silver Vinyl)

4.3

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フォーマット LPレコード
発売日 2021年10月29日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルRhino
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 9029502266
SKU 190295022662

構成数 : 2枚
エディション : Remaster、Reissue

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Restless Heart (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    2. 2.
      You're So Fine (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    3. 3.
      Can't Go On (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    4. 4.
      Crying (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Take Me Back Again (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    2. 2.
      Anything You Want (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    3. 3.
      Too Many Tears (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      All In The Name Of Love (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    2. 2.
      Your Precious Love (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    3. 3.
      Can't Stop Now (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    4. 4.
      Woman Trouble Blues (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Stay With Me (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    2. 2.
      Oi (Theme For An Imaginary Drum Solo) (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    3. 3.
      Don't Fade Away (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

    4. 4.
      Can't Go On (Unzipped) (2021 Remix)

      アーティスト: Whitesnake

作品の情報

メイン
アーティスト: Whitesnake

オリジナル発売日:2021年

商品の紹介

偉大なるロック・シンガー、デイヴィッド・カヴァデール率いるホワイトスネイク。彼らが1997年に発表した、ホワイトスネイク復活作として新たな伝説の幕開けを飾ることとなった名作『レストレス・ハート』が、最新ミックス&リマスター音源となってここに甦る!
こちらは最新リミックスが施されたアルバム音源を収録した2枚組シルヴァー・アナログ!!

1978年のデビュー以降、そのブルースに根付いたハード・ロック・サウンドでイギリスやヨーロッパ、そしてここ日本でも大きな人気を誇り、その後全米でも絶大な支持を得る、時代を象徴するハード・ロック・バンドとして確固たる地位を確立する、ロック・ヴォーカリストの最高峰:デイヴィッド・カヴァデール率いるホワイトスネイク。彼らが1997年に発表したアルバム『レストレス・ハート』が、約35年の時を経て、新たなミックスが施された姿で再び世界に届けられることとなった。

80年代に世界的な栄光を手中に収めたホワイトスネイクのバンドの創始者でありリード・シンガーであるデイヴィッド・カヴァデールは、1995年に3枚目のソロ・アルバムの制作に取り掛かった。しかし、当時のレコード・レーベルからのプレッシャーもあり、当初の方針を変え、デイヴィッド・カヴァデール&ホワイトスネイク名義の作品としてアルバム『レストレス・ハート』を1997年に発表した。アルバム発表直前の名義変更という事態があったものの、このアルバムは全英Top 40ヒットを記録、ここ日本ではアルバム・チャート10位を獲得し、その人気ぶりを強くシーンに印象付けることとなった。驚くべきことにこの作品は全米ではリリースされていなかったのだが、今回5枚組ボックスセットを含む複数形態でリリースされることになり、ようやく全世界でこの名作が正式な形で登場することとなるのだ。

この最新版『レストレス・ハート』は、4枚組CD+DVDの5枚組仕様となるスーパー・デラックス・エディションに加え、2CDデラックス・エディション、1CD、そして輸入盤のみの取り扱いで2枚組180グラム重量盤シルヴァー・アナログという、計4形態での発売となる。

この2枚組シルヴァー・アナログには、1CDの『RESTLESS HEART: 2021 REMIX』同様、当初今作『レストレス・ハート』を制作している時にデイヴィッド・カヴァデールが思い描いていた通りのサウンドを再現すべく、収録曲順も入れ替え、全く新しい作品として生まれ変わった最新リミックス・ヴァージョンが収録されている。
発売・販売元 提供資料(2021/08/27)

Even though they were a global chart-topping, hit-making machine less than ten years prior, David Coverdale came up empty when he tried to find a U.S.-based record company to issue the group's 1997 release, Restless Heart (available Stateside only as an import). To Coverdale's credit, he did not attempt to give Whitesnake a modern-day makeover (which so many pop- metal bands of the late '80s did post-Nirvana, and failed miserably), as he follows in the same melodic rock mold of Whitesnake's previous two releases, 1987's Whitesnake and 1989's Slip of the Tongue. Unlike the late-'80s edition of Whitesnake (which included Steve Vai, Tommy Aldridge, etc.), the 1998 version is not a showcase for rock's most renowned hired guns. In addition to Coverdale, the only holdover from the group's previous album is guitarist Adrian Vandenberg, who FINALLY gets the chance to appear on a full-length Whitesnake recording (after several close calls on the aforementioned releases). Instead of walloping listeners over the skull with an album opening rocker, Coverdale kicks things off on a mellow note, with the bluesy ballad "Don't Fade Away," but harder-edged material soon follows, including the riff-rocking title track, and "Crying," which shows the singer's Zeppelin fixation remains. The times may have changed, but David Coverdale is content with his old sound -- and longtime Whitesnake fans will be pleased. ~ Greg Prato
Rovi

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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崩壊状態にあった白蛇の1997年の復活作。「スライド・イット・イン」〜「スリップ・イン・ザ・タング」までのアルバムが好きと言う人には肩透かしを食らうだろう。G.にはよき相棒(この当時は)エイドリアン・ヴァンデンヴァーグがいるが、全体的にはデヴィッド・カヴァデールのソロアルバム色が強い。決しては悪くはないのだが、白蛇名義で出す意義が良く分からないようなアルバム。
2024/09/29 MR.REAPERさん
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