Soul/Club/Rap
LPレコード

Voyager<Marble Vinyl/数量限定盤>

5.0

販売価格

¥
3,490
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在庫状況 について

フォーマット LPレコード
発売日 2021年09月24日
国内/輸入 輸入
レーベルTru Thoughts
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 TRULP341Z
SKU 5060609663803

構成数 : 2枚
エディション : Reissue

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Voyager (Intro)

      アーティスト: Moonchild

    2. 2.
      Cure

      アーティスト: Moonchild

    3. 3.
      6am

      アーティスト: Moonchild

    4. 4.
      Every Part (For Linda)

      アーティスト: Moonchild

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Hideaway

      アーティスト: Moonchild

    2. 2.
      The List

      アーティスト: Moonchild

    3. 3.
      Doors Closing

      アーティスト: Moonchild

    4. 4.
      Run Away

      アーティスト: Moonchild

  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Think Back

      アーティスト: Moonchild

    2. 2.
      Now And Then

      アーティスト: Moonchild

    3. 3.
      Change Your Mind

      アーティスト: Moonchild

  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Show The Way

      アーティスト: Moonchild

    2. 2.
      Let You Go

      アーティスト: Moonchild

作品の情報

メイン
アーティスト: Moonchild

商品の紹介

ムーンチャイルドの名盤『Voyager』が数量限定カラー・ヴァイナルで再発!!

3人のマルチ・プレイヤーのアンバー・ナヴラン、マックス・ブリック、アンドリス・マットソンによって南カリフォルニア大学のジャズ・スクールで結成され、ジャズ・ファンからR&Bリスナーまで魅了するムーンチャイルド。
トム・ミッシュやジョーダン・ラカイらが引き合いに出されて紹介され、タイラー・ザ・クリエイターやロバート・グラスパーが賞賛し、カマシ・ワシントン、スティービー・ワンダー、ジル・スコットらとツアーを周るなど、ポップなシーンからコアな音楽シーンまで幅広く話題となっている彼らが2017年にリリースされた名盤『Voyager』をマーブル盤でリイシュー!
本作『Voyager』においては、ディアンジェロやハイエイタス・カイヨーテ、またジェシー・ボイキンス三世を手がけるジェレミー・モストの存在が、バンドの音楽的な視野を広げることに重要な役割を果たしたという。
レコーディングは、カリフォルニアのレイク・アローヘッドの山荘で行われ、都市から離れたことで、木々に覆われた山脈や、激しく流れ落ちる滝や鳥の歌声に触れ、大自然から受けた影響が作品に染みこんでいる。
ソウルフルでジャジー、オーガニックでとろけるような柔らかなグルーヴを纏った名作!
発売・販売元 提供資料(2021/07/30)

LAの男女ネオ・ソウル・トリオから待望の3作目が到着。前作『Please Rewind』(2014年)の好評によって注目度が増したなかでの今作は、過去2作の延長線上にある期待通りの内容だ。新世代ジャズ界隈との接点があり、メンバー全員が音楽教育を受けた管楽器奏者でもあるが、テクニックや新奇なスタイルの誇示は今回も控えめ。各自の能力をひたすらまろやかで浮遊感あるネオ・ソウルを紡ぐためだけに持ち寄ったという印象は相変わらずで、その点ではよく比較されるインターネットやハイエイタス・カイヨーテの気鋭ぶりとは似て非なるスタンスを持つ。ただし、転調や間奏を多用しつつも洗練された曲構成は見事だし、清らかなフルート・ソロに心洗われる"6am"、ハープの幻惑的な響きがトリップ感を醸す"Doors Closing"など、器楽的素養を感じさせる部分も耳を惹く。何より、そんな複雑な音風景を一瞬で水彩画のように柔らかく滲ませる、アンバー嬢のたゆたうヴォーカルは他に代えがたい。
bounce (C)池谷昌之
タワーレコード(vol.403(2017年5月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
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超名作!!ムーンチャイルドという超お洒落バンドに出会ったキッカケになった一枚で、これが“ネオソウル”か〜、と新たなジャンルに出会った気分になりました。とにかく1曲目から興味を注がれる構成になっていて、落ち着いたサウンドを求めている方は聴いてみてもいいかも?
2020/04/16 ズンさん
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Show The WayやNow and Thenなどジャケットの月に向かうような疾走感あるナンバーに心踊らさせる。さらにRun Awayように、曲の入りのところでDJの二枚使いができるような構成になっているところもMoonchildがClub Music Loverからも愛される秘密なのかもしれない。
2020/04/14 K.I.さん
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