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文章は写経のように書くのがいい

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フォーマット 書籍
発売日 2009年03月01日
国内/輸入 国内
出版社ミシマ社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784903908120
ページ数 208
判型 46

構成数 : 1枚

1章 そもそも何のために書くのか
2章 「何を書くか」の見つけ方
3章 どう書けばいいのか1 一定のペースで書く
4章 いつ書くのか
5章 どう書けばいいのか2 細切れに書く、ひな型を使う
6章 文庫本の解説を書く!
7章 文章は写経のように書くのがいい
8章 カルテ書きから学んだ「効果的な書き方」
9章 小説家タイプ・評論家タイプの書き方
エピローグ すぐれた文章は実用的

  1. 1.[書籍]

自らのことを自己完結型の書き手と呼ぶ著者。
本書では、あの「多筆」の秘密を初公開します!
「文章を写経のように「サクサク」一定のペースで書く」「自分の平均的な執筆速度を知る」
「『私には書くことがない』という人は、自由連想方式、『100の質問』方式を」
「10時間あるよりも、『15分しかない!』ときのほうが効果的に書くことができる」
「POS方式、SOAP方式で客観的に書く力をつける」……etc.
具体的なトレーニング方法を、「本を書くのがストレス解消」と語る著者独自のエピソードをまじえつつ、紹介していきます。
書くことになれていない人から、日々何かを書いている人まで――文章を書くことが楽しくなる一冊です。

作品の情報

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著者: 香山リカ

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