ショッピングカート
クラシック
SACDハイブリッド
ベートーヴェン:交響曲第3番「英雄」 「コリオラン」序曲
★★★★★
★★★★★
0.0

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

開催期間:2022年8月9日(火)0:00~8月12日(金)23:59まで! [※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービスは除く]
商品の情報

フォーマット

SACDハイブリッド

構成数

1

国内/輸入

国内

パッケージ仕様

-

発売日

2021年10月06日

規格品番

SICC-10347

レーベル

SKU

4547366519488

作品の情報
商品の紹介
ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[7]

ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。

ワルターによる「英雄」としては生涯3度目のセッション録音で、激烈さよりも作品の内包する豊かな味わいを大きく描き出しているのが特徴。「コリオラン」序曲は、ハ短調というベートーヴェンが好んだ調性が孕む緊張感を力むことなく表出しています。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料 (2021/07/01)
ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の『世界遺産』級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回『レコード・アカデミー賞』特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。ワルターによる「英雄」としては 生涯3度目のセッション録音で、激烈さよりも作品の内包する 豊かな味わいを大きく描き出しているのが特徴。「コリオラン」序曲は、ハ短調というベートーヴェンが好んだ調性が孕む緊張感を力むことなく表出しています。 (C)RS
JMD (2021/07/01)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:57:55

エディション | Remaster

【曲目】
ベートーヴェン
1-4 交響曲 第3番 変ホ長調 作品55 「英雄」
[録音]
1958年1月20日、23日&25日

5 「コリオラン」序曲 作品62
[録音]
1959年4月15日

【演奏】
コロンビア交響楽団
指揮:ブルーノ・ワルター

ステレオ/SA-CDハイブリッド(SA-CD層は2ch)

[録音会場]
ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)

[オリジナル・レコーディング]
ジョン・マックルーア(プロデューサー)
リチャード・ブリッタン(エンジニア[1‐4])

[オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
アンドレアス・K・マイヤー
ジェニファー・ナルセン
(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)
    • 1.
      [SACDハイブリッド]
カスタマーズボイス
    評価する:
ニュース & 記事
ポイント15倍
360pt
販売価格(税込)
¥ 2,640
販売中
在庫あり
発送までの目安:当日~翌日
cartIcon カートに入れる

欲しいものリストに追加

コレクションに追加

サマリー/統計情報

欲しい物リスト登録者
11
(公開: 0 人)
コレクション登録者
0
(公開: 0 人)