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クラシック
SACDハイブリッド
ベートーヴェン:交響曲第1番・第2番
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商品の情報

フォーマット

SACDハイブリッド

構成数

1

国内/輸入

国内

パッケージ仕様

-

発売日

2021年10月06日

規格品番

SICC-10346

レーベル

SKU

4547366519471

作品の情報
商品の紹介
ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961[6]

ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の「世界遺産」級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。

ワルターがステレオ録音で最初に取り組んだのがベートーヴェンの交響曲全曲。作品の隅々まで巨匠ならではの叡智溢れる解釈が浸透し、第1番では古典性、第2番ではロマン性を強調して作品にくっきりとコントラストが付けられています。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料 (2021/07/01)
ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、彼の膨大なディスコグラフィの中でも最重要の演奏であり、長い音楽活動のさまざまな経験と深い洞察とが結実した、録音の『世界遺産』級の名盤ぞろい。特別に組織されたコロンビア交響楽団との緻密なリハーサルとセッションを積み重ね、音響効果の優れたアメリカン・リージョン・ホールで最新鋭の機材・技術で収録されたステレオ初期の名録音です。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回『レコード・アカデミー賞』特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売です。ワルターがステレオ録音で最初に取り組んだのがベートーヴェンの交響曲全曲。作品の隅々まで 巨匠ならではの叡智溢れる解釈が浸透し、第1番では古典性、第2番ではロマン性を強調して作品にくっきりとコントラストが付けられています。 (C)RS
JMD (2021/07/01)
収録内容

構成数 | 1枚

合計収録時間 | 00:59:19

エディション | Remaster

【曲目】
ベートーヴェン
1-4 交響曲 第1番 ハ長調 作品21
[録音]
1958年1月6日(第1・4楽章)&9日(第3楽章)

5-8 交響曲 第2番 ニ長調 作品36
[録音]
1959年1月5日&9日

【演奏】
コロンビア交響楽団
指揮:ブルーノ・ワルター

ステレオ/SA-CDハイブリッド(SA-CD層は2ch)

[録音会場]
ハリウッド、アメリカン・リージョン・ホール(在郷軍人会ホール)

[オリジナル・レコーディング]
ジョン・マックルーア(プロデューサー)
ウィリアム・ブリッタン(エンジニア)

[オリジナル・アナログマスターテープからのトランスファー、DSDリマスタリング(2019年)]
アンドレアス・K・マイヤー
ジェニファー・ナルセン
(マイヤー・メディアLLC/ニューヨーク、スワン・スタジオ)
    • 1.
      [SACDハイブリッド]
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