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【特集】70年代ハード&ヘヴィ・アルバム・ランキング100
60年代後半に、エレクトリック・ギターとその音を増幅するアンプの特性を極限まで引き出した"ハード・ロック"と呼ばれる音楽スタイルが登場しました。70年代に入るとより多くのミュージシャンがその可能性を探り出し、彼らは多くのリスナーの支持を集め、現在まで引き継がれる音楽性が確立されることになります。今回はそんな"ハード&ヘヴィ"なサウンドを聴かせる、70年代のスタジオ・アルバムから100枚をランキングする企画をお届けします。
■ 本誌執筆陣25名の投票によって選ばれた必聴の100枚(赤岩和美、芦崎瑞樹、池上尚志、犬伏功、大鷹俊一、岡田敏一、奥村裕司、小野島大、金澤寿和、ガモウユウイチ、北井康仁、近藤正義、杉原徹彦、武田昭彦、武田砂鉄、立川芳雄、鳥居真道、中重雄、行川和彦、人見欣幸、舩曳将仁、山﨑智之、湯浅学、若月眞人、和久井光司)
■ 70年代ハード&ヘヴィ 総得票数ランキング
■ マーティ・フリードマン・インタヴュー~アメリカではツェッペリンとパープルが二大勢力ではなく"ツェッペリン&エアロスミス派"か"サバス&キッス派"でした(杉原徹彦)
■ 黎明期のハード&ヘヴィ(犬伏功)
■ ギターの音をいかに捉え仕上げるのか(武田昭彦)
■ いま聴くなら"隙間"が面白い70年代ハード・ロック(和久井光司)
■ ブラック・サバス『サボタージュ』スーパー・デラックス版(奥村裕司)
■ 選者アンケート:私にとっての70年代ハード&ヘヴィ
【特集】 ビーチ・ボーイズ『フィール・フロウズ:サンフラワー&サーフズ・アップ・セッションズ1969-1971』
サーフ・ミュージックで打ち立てた功績はもちろん、ロック・アルバムの金字塔として名高い『ペット・サウンズ』や、"失われた名盤"の代名詞『スマイル』など、その巨大な音楽的遺産を前に、我々は多くの切り口でビーチ・ボーイズを語ってきました。そして今、1970年前後の名盤『サンフラワー』『サーフズ・アップ』を軸にした視点からの再評価が熱を帯びています。2作のディープな回顧・研究を促すボックス『フィール・フロウズ』の発売を機に、作品の、そして当時のビーチ・ボーイズの今日的な魅力に触れたいと思います。
■ 今も遺伝子を受け継ぐフォロワーたちに道筋を示した名作を再考する(谷口雄)
■ 『フィール・フロウズ:サンフラワー&サーフズ・アップ・セッションズ1969-1971』解説(遠藤哲夫)
□ ローリング・ストーンズ
□ デイヴィッド・ボウイ
□ ジャクソン・ブラウン
□ ポール・マッカートニー
□ ドリーム・シアター
□ 佐井好子
□ RCサクセション
□ モーターヘッド
□ ザ・グリッド/ロバート・フリップ
□ インスタント シトロン
□ T-SQUARE
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