Rock/Pop
カセットテープ

Greatest Hits (Reissue)<限定盤>

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フォーマット カセットテープ
発売日 2021年07月20日
国内/輸入 輸入
レーベルEMI
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 3807290
SKU 602438072903

構成数 : 1枚
エディション : Reissue

  1. 1.[カセットテープ]
    1. 1.
      Bohemian Rhapsody

      アーティスト: Queen

    2. 2.
      Another One Bites the Dust

      アーティスト: Queen

    3. 3.
      Killer Queen

      アーティスト: Queen

    4. 4.
      Fat Bottomed Girls

      アーティスト: Queen

    5. 5.
      Bicycle Race

      アーティスト: Queen

    6. 6.
      You're My Best Friend

      アーティスト: Queen

    7. 7.
      Don't Stop Me Now

      アーティスト: Queen

    8. 8.
      Save Me

      アーティスト: Queen

    9. 9.
      Crazy Little Thing Called Love

      アーティスト: Queen

    10. 10.
      Somebody to Love

      アーティスト: Queen

    11. 11.
      Now I'm Here

      アーティスト: Queen

    12. 12.
      Good Old-fashioned Lover Boy

      アーティスト: Queen

    13. 13.
      Play the Game

      アーティスト: Queen

    14. 14.
      Flash

      アーティスト: Queen

    15. 15.
      Seven Seas of Rhye

      アーティスト: Queen

    16. 16.
      We Will Rock You

      アーティスト: Queen

    17. 17.
      We Are the Champions

      アーティスト: Queen

作品の情報

メイン
アーティスト: Queen

オリジナル発売日:1981年

商品の紹介

クイーン結成50周年を記念して、『Greatest Hits』40周年記念限定カセットが登場!

■1981年オリジナル・リリースから40周年
■限定盤カセット仕様

1981年がオリジナル・リリース。母国イギリスで675万枚、全世界で2,500万枚超(バンドのプレス・リリースによる)のセールスを記録し、「世界で最も売れた英国アーティストのアルバム」に認定。

1974年から1980年のキャリア前半を網羅。スタジアムを熱狂させるシンフォニック・ロックである全米1位曲「Bohemian Rhapsody」、2011年に科学者チームの研究で「史上最もキャッチーな曲」に選定された爆発的な曲「We Are The Champions」、皮肉なジョークたっぷりな「Fat Bottomed Girls」、ディスコ・サウンド二インスパイアされた「Another One Bites the Dust」、レトロ・ロック・テイストの「Crazy Little Thing Called Love」、そしてアレサ・フランクリン風のゴスペル的な情熱を吹き込んだ「Somebody To Love」などなど、世界で最も愛されるロック・スタンダードを収録。

時の経過や流行によって色あせることはなく、クイーンが常にカラフルかつダイナミックで、情熱とプライドに燃えていたことを思い起こさせてくれる決定版ベスト。
発売・販売元 提供資料(2021/06/07)

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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このベストアルバムがQueenとの出会いでした。初めて聴いた時の衝撃は今でも忘れられません。それ以来ずっとQueenファンです。このアルバムを超えるものはありません。
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どの曲も最高!ずっと聴いていられるほど飽きが来ない。
2025/04/29 小夏さん
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“クイーンをベスト盤で済ませてしまおうとする根性が気に入らねえ!”と叱責されそうだが、このアルバムでほぼ満足している自分がいる。もちろん、中学生の頃の”一家に一枚”盤だった『オペラ座の夜』も持ってはいる、のだが…。
この決定版“グレイテスト・ヒッツ”には続編があるが、どういうわけか「炎のロックン・ロール Keep Yourself Alive」が収録されていない。自分にとっては初期の看板曲であり、彼らのスリリングでハードでスピード感あふれる秀作として外せない1曲であるにもかかわらず、リンダ・ロンシュタットの「また、ひとりぼっち Lose Again」同様、ベスト盤に拾われていない。たぶん、純粋なクイーン・ファンであれば誰もが知っている”事情”があるのだろうが、外様大名のように叱責を受ける身の自分はその”事情”や”経緯”を知らない。”手をとりあって”いる場合ではないのに、と不届きなことを書くと大炎上してしまいそうだが、この曲の欠落は何とも不条理で合点がいかない。
だからといって戦慄の1stに手を出すわけでもなく、何となくモヤモヤしているうちに『オペラ座の夜』のエクスパンデッドで漁夫の利を得てしまった。”ラッキー!”なんて書くと”なに~?!、この罰当たり野郎が!”と火に油を注いでしまうかもしれないが、これでパズルは完成した。
もう1曲、手に入れたいピースがある。続編収録の「Radio Ga Ga」だ。この曲のエピソードといえば、ドラマ”あまちゃん”を思いだす。フレディ・マーキューリーの恰好で登場した伊勢志摩さんが、小池徹平の”次も、またレディ・ガ・ガ?”という失言に、”よ~く見ろ!”と啖呵で返す、何とも痛快なシーンだ。おそらく、わかる人にしか、わからない。そんな”遊び”をさり気なく入れる、宮藤官九郎は天才だ。
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