Country/Blues
CDアルバム

Ramble in Music City: The Lost Concert (1990)

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年09月03日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルNonesuch
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 7559791740
SKU 075597917406

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:15:43
録音 : ステレオ (Live)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Roses in the Snow
    2. 2.
      Even Cowgirls Get the Blues
    3. 3.
      Beneath Still Waters
    4. 4.
      If I Could Only Win Your Love
    5. 5.
      Amarillo
    6. 6.
      The Other Side of Life
    7. 7.
      If I Needed You
    8. 8.
      Two More Bottles of Wine
    9. 9.
      Mystery Train
    10. 10.
      My Songbird
    11. 11.
      Wayfaring Stranger
    12. 12.
      Green Pastures
    13. 13.
      Blue Kentucky Girl
    14. 14.
      Hello Stranger
    15. 15.
      Remington Ride
    16. 16.
      One of These Days
    17. 17.
      The Boxer
    18. 18.
      Born to Run
    19. 19.
      The Price I Pay
    20. 20.
      Sweet Dreams
    21. 21.
      Save the Last Dance for Me
    22. 22.
      Leaving Louisiana in the Broad Daylight
    23. 23.
      Boulder to Birmingham

作品の情報

メイン
アーティスト: Emmylou HarrisThe Nash Ramblers

オリジナル発売日:2021年

商品の紹介

歴史的発掘!エミルーと凄腕アコースティックバンド90年ライヴ!
カントリー~カントリー・ロックを代表する歌手エミルー・ハリスが90年に凄腕プレイヤーたち ~サム・ブッシュ(フィドル、マンドリン、ボーカル)、アル・パーキンス(ドブロ、バンジョー、ヴォーカル)他を招集して結成した"ナッシュ・ランブラーズ"の初ツアーでのナッシュヴィル帰還公演!同メンバーでのライヴ名盤『AT THE RYMAN』の前年ですが、演奏はすでに完成の域に!エミルーの可憐な歌声のバックで繰り広げられるインストパートはカントリーファン以外も仰け反り必至の超絶モノ。エルヴィスで有名な9.Mystery Train、サイモン&ガーファンクルの17.The Boxerなどカヴァーも収録。今後語り継がれること必至の"伝説の一夜"です!
(C)新宿店:村越 辰哉
タワーレコード(2021/10/29)

エミルー・ハリスがアコースティック・オールスター・グループ、"ナッシュ・ランブラーズと共に行った、1990年9月28日にテネシー・パフォーミング・アーツ・センター(TPAC)でのナッシュビル・デビュー・ライヴが、30年もの長い時を経て蘇る――!名ライヴアルバム『AT THE RYMAN』へと繋がる才能豊かなミュージシャンたちによる最高の演奏を収めたライヴ作品がここに登場!

グラミー賞受賞14回を始め、数々の音楽賞を受賞する、名実ともにアメリカを代表する女性ヴォーカリスト、エミルー・ハリス。1969年に発表したデビュー・アルバム以降数多くの名作を世に送り出し、その音楽業界への多大なる貢献を称え、2018年のグラミー賞では「特別功労賞生涯業績賞(Lifetime Achievement Award Recpients)」に選ばれている。70年代以降のポップ・カントリー・シンガーの草分け的存在だ。

15年間に亘り、ホット・バンドと共にツアーを行ってきたエミルー・ハリスだが、1990年、新たにサム・ブッシュ(フィドル、マンドリン、ボーカル)、ロイ・ハスキー・ジュニア(ベース)、ラリー・アタマヌイク(ドラムス)、アル・パーキンス(ドブロ、バンジョー、ヴォーカル)、ジョン・ランドール・スチュワート(アコースティック・ギター、マンドリン、ヴォーカル)の5人からなるアコースティック・オールスター・グループ、"ナッシュ・ランブラーズ"を結成した。そしてエミルーはこの新しいバンドととも1990年9月28日にテネシー・パフォーミング・アーツ・センター(TPAC)でナッシュビル・デビューを果たすまでの数ヵ月間、ツアーを行ったという。テネシー・パフォーミング・アーツ・センターでの記念すべきライヴは録音されたものの、結局棚上げされてしまったが、翌年の春、同じナッシュヴィルの歴史的会場ライマン公会堂(Ryman Auditorium)で行われたライヴは『EMMYLOU HARRIS AND THE NASH RAMBLERS AT THE RYMAN』 としてリリースされ、グラミー賞を受賞するなど高い評価を得ただけでなく、長年愛されてきた音楽ホールの保存にむけての社会的関心を高めるきっかけにもなった。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2021/07/09)

それから30年以上たった今、幻のテネシー・パフォーミング・アーツ・センターでのナッシュヴィル・デビュー・コンサートがファンの前に蘇る。RHINOレコーズのジェイムス・オースティンが長年埋もれていたライヴ音源を発掘し、9月3日、新たなライヴ作品『RAMBLE IN THE MUSIC CITY: THE LOST CONCERT』としてリリースする。テネシー・パフォーミング・アーツ・センターでのセットリストには、ライマン公会堂との公演とはまったく異なる曲が収録されており、その中にはA.P.カーター、ロドニー・クロウェル、ルース・フランクス、ルービン・ブラザーズ、ドク・ポマスとモート・シューマン、ポール・サイモン、タウンズ・ヴァン・ザントの楽曲や、彼女自身のオリジナル楽曲が含まれている。

本作について彼女は、次のように語っている。
「私からすると世界最高の音楽考古学者であるジェイムス・オースティンが、この失われたコンサートのテープを発見した時、私はその存在に驚かされた。まるで忘れさられていた大切な写真を見つけたような感じがしたの。そしてナッシュ・ランブラーズとの想い出、最初のツアーから帰ってきて、ホームグラウンドでいつも通りの最高のライヴをみせようと気合十分で挑んだ記憶が次から次へと蘇ってきたわ。一聴しただけで、一音たりともおかしなところはなく、才能豊かなミュージシャンたちによる素晴らしい演奏であることが分かった。彼らと一緒にステージに立てたことを本当にうれしく思う」
30年もの間眠っていた貴重なライヴの記録がここに蘇る――!(2/2)
発売・販売元 提供資料(2021/07/09)

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