Jazz
LPレコード

Le Dejeuner Sur L'Herbe

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フォーマット LPレコード
発売日 2021年09月14日
国内/輸入 輸入
レーベルDecca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 7781429
SKU 602577814297

構成数 : 1枚
エディション : Remaster

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Le Dejeuner Sur l'Herbe

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

    2. 2.
      Naima

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

    3. 3.
      Angle

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

    4. 4.
      Ballad

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Dusk Fire

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

    2. 2.
      Nardis

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

    3. 3.
      Study

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

    4. 4.
      Rebirth

      アーティスト: The New Jazz Orchestra

作品の情報

メイン
アーティスト: The New Jazz Orchestra

商品の紹介

1960年代のブリティッシュ・ジャズを代表するアルバムを選べと言われたら、ニュー・ジャズ・オーケストラの『Le Dejeuner Sur l'Herbe』が有力な候補になるだろう。

1968年9月に録音されたこのアルバムには、それまでの数年間にイギリスのジャズで発展してきた重要な流れの多くが集められており、また将来のジャズの多くを予見するものでもある。ニール・アードリーという独創的なリーダーのもと、イギリスの最高のジャズ・ミュージシャンが参加しているが、このセッションでは、ジョン・コルトレーンやマイルス・デイヴィスの作品を独特の解釈で演奏するとともに、当時イギリスで活躍していた最も個性的なジャズ・コンポーザーが作曲した曲も演奏されている。エンジニアのハワード・バロウとプロデューサーのトニー・リーヴスがそのすべてを見事に捉え、クリームの創設メンバーの一人となるジャック・ブルース、バーバラ・トンプソン、イアン・カー、マイケル・ギブス、デイヴ・ジェリー、ディック・ヘクストール=スミス、そして偉大なジャズ/プログレッシブ/ロック・バンドの一つであるコロシアムを結成したジョン・ハイズマンなど、当時の時代やジャンルを超えた偉大なミュージシャンたちが共演!

ギアボックス・レコードがオリジナル・マスター・テープからリマスター&カットしたオーディオ・レコード。180g重量盤LP。フリップバックLPスリーブ、380gのヘヴィ・フロントラミネートスリーブ。12x12のインサートには、新しいライナーノーツとオーディオ・ダウンロード・バウチャー封入。

【パーソネル】Neil Ardley (dir)Jack Bruce (b)Jon Hiseman (ds)Dave Gelly (ts, cl, b.cl)
Jim Philip (ts, fl, cl) Dick Heckstall-Smith (ts, ss) Barbara Thompson (ts, ss, fl)
Derek Wadsworth (tb) John Mumford (tb) Michael Gibbs (tb) Tony Russell (tb)
Derek Watkins (tp) Harry Beckett (tp) Henry Lowther (tp) Ian Carr (tp, flg)
George Smith (tuba) Frank Ricott (vib, marimba)
発売・販売元 提供資料(2021/06/03)

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