| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年06月07日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210120619 |
構成数 : 1枚
●月2回になった好評連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」掲載
好評にお応えして、月2回となった連載「向井康二が学ぶ 白熱カメラレッスン」は、前回に引き続き、織作峰子さんを先生にお迎えしました。今回も、自粛や梅雨で外出できない"おうち時間"を楽しむための「写真を素敵に飾る」レッスンをお届けします。
前回(5月31日号)は、向井さんの「宝物」である、故・ジャニー喜多川氏との思い出のネックレスを、向井さん自ら絵筆を手にして絵の具で描いたジャニーさんの絵とともに、写真に撮って、好みの紙を選んでプリントし、額に収めました。続く今回は、これまでに向井さん自身が撮影した写真のなかから、部屋に飾りたいと思った作品を2点選んでいただいて額装。「宝物」の写真とともに、額を部屋のどのスペースに、どのように飾るかを考えてもらいました。さらに、写真をそのまま、たくさん壁に貼るピンナップにも挑戦しています。
向井さんが「考え方が増えました」と語った、織作先生直伝の額の選び方や、「見方によって、ストーリーが変わると思うから、おもしろいな」と感じた体験とは? それぞれの写真を撮影した際のエピソードや、おうちでのこだわりもたっぷりお話しいただきました。「こういう瞬間って、一瞬しかないからね! 一瞬しかないから、やっぱ、そこで撮らんと!」という、向井さんの写真哲学も感じさせる内容です。
●King Gnu井口理さんの対談連載「なんでもソーダ割り」
6月のゲストはフリーアナウンサーの宇垣美里さん。いつになく落ち着かない様子の井口さんは、「ウガキスト」を自称する宇垣さんのファン。「やばい、緊張してきたな……」という言葉から始まった対談は、宇垣さんが自身のキャラを解説したり、井口さんが宇垣さんの魅力を言い当てたり。テンポよく言葉が飛び交いました。この号を含め、4号にわたり掲載します。
●巻頭特集は「腸活の切り札は食べ合わせ」
ほかにも、
●インド型変異株が備えた「免疫を逃れる力」
●オリパラ「開催都市契約」が東京に課す義務
●レジ袋を断ってゴミ袋を買うモヤモヤ
●マスク頭痛には美顔ローラーが効く
●ウーバーイーツ配達報酬のアメとムチ
●大坂なおみ 担当記者が読み解く「会見拒否」の真実
●枝野幸男インタビュー「私権の制限も必要なら躊躇しない」
●最新スイーツ「マリトッツォ」ふわとろコロンがたまらない
などの記事を掲載しています。
CocomiさんがAERA表紙に初登場!
声優デビュー作、家族、音楽を語るカラーグラビア&インタビューも含め撮影は蜷川実花
AERA 6月14日号の表紙に、近く公開されるアニメ映画「漁港の肉子ちゃん」で声優デビューを果たしたCocomi(ココミ)さんが登場します。大学に通いながらフルート奏者、モデルとして活躍するCocomiさん。インタビューでは、自身が演じた小学生の女の子のことや家族観、そして自分の心を最も大きく動かした音楽について、率直に語っています。
Cocomiさんが声優を務めたのは、アニメーション映画「漁港の肉子ちゃん」。西加奈子さんによる同名小説が原作で、明石家さんまさんが企画・プロデュースを務めたことでも話題の作品です。アフレコの日までの時間を、自身が演じる小学校5年生「キクりん」ことキクコになったつもりで過ごしたというCocomiさん。自分には経験がないことも、キクコを通じて経験できて「新鮮だった」と話します。
明石家さんまさんに関西弁の指導を受けたこと。母親役の大竹しのぶさんの声をイヤホンで聞きながら愛情を感じたこと。そして、音楽のこと。音楽の道を追求したいという気持ちを家族に伝えたときのエピソードなども飛び出し、やがて話題はこれからの「チャレンジ」へ――。今後のさらなる活躍を確信させてくれるインタビューとなりました。

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