2000年代エレクトロニカ・マスターピースが最適化。
FUJI ROCK 2021のトリは電気グルーヴ~まりん(砂原良徳)でクローズして沸いた夏。20周年と迎えた2000年代を代表するエレクトロニカ名作の"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。初回盤付属映像「2009年8月5日に恵比寿LIQUIDROOM LIVE」も本人が編集とボリューム感も大満足。シンプルなサウンドだけど骨太重厚ビートが空間を支配する音像はなんど聴いても美しい!再リリースではなく新作と呼ぶにふさわしい編集内容!
(C)難波店:真志田 健次
タワーレコード(2021/09/24)
ソロとしての活動はもとより、2015年からは"METAFIVE"の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。 (C)RS
JMD(2021/05/29)
2000年代エレクトロニカの最重要アルバム最適化
ソロとしての活動はもとより、2015年からはMETAFIVE の活動もスタート。さらにはプロデュースワーク、CM音楽、劇伴制作も手掛けてきたが、近年ではミックスやマスタリングエンジニアとしても数多くの作品を手掛けている砂原良徳。その優美なサウンドで高い評価を得ているソロアルバム『LOVEBEAT』(2001年) のリリースから20年。リリースから今日までの活動のスキルを注いだ、砂原自身によるニュー・ミックス、マスタリングの"オプティマイズドリマスター"(最適化) 版。サウンドはより美しく、ビートはより厚く、エレクトロニカ特有の空間までをも支配するサウンドデザインが追求され、さらにはアートワークのリデザインを含め、こだわり抜いたコンセプトに基づき最適化。
初回生産限定盤に付くBlu-rayには2009年8月5日に恵比寿LIQUIDROOMで行われたLIVEを収録。このLIVE映像の編集も砂原が自ら手掛け、徹底したサウンドとビジュアルの融合を観ることができる。
発売・販売元 提供資料(2021/05/24)