Rock/Pop
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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年08月18日
国内/輸入 国内
レーベルMARQUEE
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 MICP-11620
SKU 4527516020354

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:54:15

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      クイヴァー
      00:04:42

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    2. 2.
      コーラ
      00:03:34

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    3. 3.
      TJ69
      00:04:16

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    4. 4.
      デス・バイ・ア・サウザンド・リックス
      00:02:49

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    5. 5.
      アイシンク
      00:07:02

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    6. 6.
      シャークス・ウィズ・レーザー・ビームス
      00:04:36

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    7. 7.
      オクタヴィア
      00:06:31

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    8. 8.
      スーパーソニック・ヒプノティック・グルーヴ・シング
      00:05:06

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    9. 9.
      フォーリング・アパート
      00:05:32

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    10. 10.
      ブルー・ライト・エフェクト (ボーナス・トラック)
      00:04:27

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

    11. 11.
      トルク (ボーナス・トラック)
      00:05:36

      録音:Studio

      演奏者: George Lynch

作品の情報

メイン
アーティスト: George Lynch

商品の紹介

80年代のDOKKENから、近年でもLYNCH MOB、THE END MACHINE、DIRTY SHIRLEY, KXM...その他多数のバンドやプロジェクトにおいて活躍するギター・ヒーローGeorge Lynchの、『Shadow Train』(2015)以来となる待望のソロ・アルバムがリリース。

更に本作はソロ・アルバムというだけでなく、クラシック・ナンバーをギターでカヴァーした『Orchestral Mayhem』(2010)以来のインストゥルメンタル・フルアルバムでもある。今回は全作オリジナル・ソングで、カミソリのような往年のシュレッドから、グルーヴィでうねるプレイ、ブルージーで哀愁の漂うフレーズまで、変幻自在のギター・プレイが凝縮された、彼の40年以上のプロ・キャリアを総括する集大成ともいえる作品で、ジョージ・リンチ・ファンならば必携のアルバムとなっている。

George Lynch … 70年代末期に『Xciter』で活動していたが、80年に入りDon Dokken率いるDOKKENに参加。81年アルバム『Breaking The Chains』でデビュー。キャッチーでメロディアスな楽曲と高度なギター・テクニックで注目を集める。当初はヨーロッパのみの販売だったが、後にアメリカでも発売される。なおジョージはDOKKEN加入に前後してOZZY OZBOURNEのオーディションを2回受けているが両方落ちた過去がある。その後『Tooth And Nail(1984)』『Under Lock And Key(1985)』『Back For The Attack(1987)』と歴史に残る名作をDOKKENで発表し、名実共にトップ・ミュージシャンとして成功を収めたものの、Don Dokkenとの確執が悪化しバンドは88年に解散。その後ジョージ自身をリーダーとしたLYNCH MOBを結成し『Wicked Sensation (1990)』でデビュー。90年代後半にDOKKENの再結成があったものの、以前とかけ離れた音楽性と確執の再燃等のため再度分裂する。以後しばらくはLYNCH MOBとソロをメインに活動。2010年代頃からはプロジェクト活動も活発化させ、KXM, THE END MACHINE, SWEET/LYNCHなど多数のミュージシャンたちとのコラボレーション作品を世に送り出し、彼の多才ぶりは現在でも発揮され続けている。
発売・販売元 提供資料(2021/07/13)

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