〈オンライン限定〉全品15%ポイント還元キャンペーン開催期間:2026年1月22日(木)0:00~1月23日(金)23:59まで![※期間中のご予約・お取り寄せ・ご注文が対象 ※店舗取置・店舗予約サービス、マーケットプレイス商品は除く]
Rock/Pop
CDアルバム

ハッピー・ジャック

4.0

販売価格

¥
1,650
税込
ポイント15%還元

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2021年06月25日
国内/輸入 国内
レーベルオールデイズ・レコード
構成数 1
パッケージ仕様 紙ジャケット
規格品番 ODR6964
SKU 4582239489642

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      RUN RUN RUN (STEREO)
    2. 2.
      BORIS THE SPIDER (STEREO)
    3. 3.
      I NEED YOU (STEREO)
    4. 4.
      WHISKEY MAN (STEREO)
    5. 5.
      COBWEBS AND STRANGE (STEREO)
    6. 6.
      HAPPY JACK (STEREO)
    7. 7.
      DON'T LOOK AWAY (STEREO)
    8. 8.
      SEE MY WAY (STEREO)
    9. 9.
      SO SAD ABOUT US (STEREO)
    10. 10.
      A QUICK ONE WHILE HE'S AWAY (STEREO)
    11. 11.
      RUN RUN RUN (MONO)
    12. 12.
      BORIS THE SPIDER (MONO)
    13. 13.
      I NEED YOU (MONO)
    14. 14.
      WHISKEY MAN (MONO)
    15. 15.
      COBWEBS AND STRANGE (MONO)
    16. 16.
      HAPPY JACK (MONO)
    17. 17.
      DON'T LOOK AWAY (MONO)
    18. 18.
      SEE MY WAY (MONO)
    19. 19.
      SO SAD ABOUT US (MONO)
    20. 20.
      A QUICK ONE WHILE HE'S AWAY (MONO)

作品の情報

メイン
アーティスト: The Who

商品の紹介

【USリリース・シリーズ】
ザ・フーの米国盤セカンド・アルバムがSTEREO/MONOコンプリート収録で復活!
キット・ランバートのプロデュースの下、66年12月にリリースされたセカンド・アルバム『ア・クイック・ワン』(Reaction/英4位/モノラル)は、曲作りの面でタウンゼンドが完全に主導権を握っていたファーストに対して、メンバー4人全員がそれぞれに自作曲を持ち寄るという異例の制作体制が採用されることになった。そこには、エセックス・ミュージックに作曲印税を前払させることによってメンバーを経済的に救済しようというマネージャーの思惑があった。タウンゼンドが「民主的」と呼んだこの方針は、アルバムから1枚もシングル・カットしないという決定によってさらに徹底されることになった(厳密にいえばアメリカでのシングル「ハッピー・ジャック」のB面曲としてリリースされた「ウィスキー・マン」が唯一のシングル・カットとなる)。

アメリカでのセカンド・アルバムは、英盤の『ア・クイック・ワン』から『ハッピー・ジャック』(67位)に改題、さらに唯一のカヴァー「恋はヒートウェーヴ」(オリジナルはマーサ&ザ・ヴァンデラス)がヒットした表題曲に差し替えられ、5月にリリースされた。前作ではジェイムズ・ブラウンの2曲とボ・ディドリーの1曲(英盤のみ)、そしてメンバー3人とニッキー・ホプキンスの共作曲1曲以外はすべてタウンゼンドの作品だったが、米盤では全10曲中、タウンゼンドのオリジナルが5曲「ラン・ラン・ラン」「ハッピー・ジャック」「ふりむかないで(Don't Look Away)」「ソー・サッド・アバウト・アス」「クイック・ワン」、残る5曲もすべて他のメンバー3人の作品となった。~解説より抜粋
解説:小西勝
発売・販売元 提供資料(2021/05/17)

メンバーズレビュー

2件のレビューがあります
4.0
50%
0%
50%
0%
0%
The Who モッズ時代の絶頂期と行っても良いくらい、実験的でモダンでポップそしてなによりヒップなロックビートをたたき出すキースのドラミング(レコーディング中メンバーは外に出て演奏したりふろ場でドラムを取ったりはちゃめちゃやり放題でギターと主な作曲のピートいわく「チェロは無理とエンジニアが言ったからそこだけチェロチェロと歌ったんだ!」元気いっぱい日本のバンプもお気に入り隠れた名盤!
0
進歩は伺えるけどなんとも形容しがたいアルバム。良い曲もあるけど、駄作も混じっているから評価は二つに分かれると思う。まだモッズの影を引きずっている状態でまだメンバーが試行錯誤を繰り返している様子が見えてくる。
0

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。