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| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年05月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日本工業新聞社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910187050711 |
構成数 : 1枚
巻頭言 諸石幸生
巻頭 マーラーとリヒャルト・シュトラウス 西原稔
交響曲を書いたマーラーと交響詩のR.シュトラウス 江藤光紀
マーラーの交響曲 寺西基之
マーラー「大地の歌」と東洋趣味
オリエンタリズム
江藤光紀
マーラーが語る妻アルマ 萩谷由喜子
マーラーと"編曲" 鈴木淳史
マーラーと新ウィーン楽派 澤谷夏樹
マーラーとユダヤ人であること 西原稔
シュトラウスの管弦楽の魅力と個性 鈴木淳史
シュトラウス《15のオペラ》 広瀬大介
シュトラウスと言えば「ばらの騎士」 広瀬大介
シュトラウスが語る妻パウリーネ 萩谷由喜子
自己愛の人たち─シュトラウスと妻パウリーネ 許光俊
R.シュトラウス:「4つの最後の歌」 澤谷夏樹
ナチスとシュトラウス 広瀬大介
管弦楽を積極的に使った新時代の歌曲 喜多尾道冬
マーラー、R.シュトラウスの室内楽曲とピアノ曲 真嶋雄大
ピアノ編曲で楽しむマーラーとリヒャルト・シュトラウス 高久暁
往復書簡から見るマーラーとシュトラウス 西原稔
指揮者としてのマーラーとR.シュトラウス 真嶋雄大
マーラーとリヒャルト・シュトラウスが影響を及ぼした指揮者たち 岡本稔
マーラーとリヒャルト・シュトラウスの指揮者 許光俊
マーラーとR.シュトラウス コンサート・ガイド 飯田有抄
連載 押しはしないが押されてばかり 飼犬に手を噛まれる 青島広志
特別企画 音楽そして投資の可能性を語る 松田邦夫×鳥木弥生
ヴィルフリート・和樹・ヘーデンボルクのウィーン・フィル便り
連載 小山実稚恵のピアノと私 ベートーヴェン最後のピアノ・ソナタの録音
STAGE
アンナ・マリア・キウリ メゾ・ソプラノ
ローレンス・ブラウンリー テノール
ダニエル・バレンボイム ピアノ
仲道郁代 ピアノ
カイヤ・サーリアホ 作曲
宮本文昭の気軽に話そう 今月のお客様 川口成彦 フォルテピアノ
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東西南北
サントリーホール開館35周年記念事業の記者発表
ローム ミュージック フェスティバル2021
姫路市文化国際交流財団がオペラ「千姫」の制作発表記者会見
藤田めぐみピアノ・リサイタル、「TVU CHANNEL」で配信
ヤマハが銀座と名古屋の直営楽器店をリニューアルオープン
オーケストラ新聞
久石譲・日本センチュリー響首席客演指揮者が記者会見
マンスリー・ベルリン・フィル 東京・春・音楽祭のサイトで特別無料配信
連載 音楽から見たロシア 親族問題、皇帝讃歌 マリーナ・チュルチェワ
外山雄三の「オーケストラと暮らして60年」
音楽プロデューサー 中野雄の音楽人間模様 「だれでもピアノ」を弾こう!
東条碩夫の「音楽巡礼記」 2021年4月
公演レビュー
連載 いけたく本舗─私が出会った演奏家たち ニコラウス・アーノンクール 池田卓夫
諸石幸生の「歴史的名盤とオーディオ」
音楽に抱かれる悦び 和田博巳
巨匠「名盤」列伝 エドゥアルト・ファン・ベイヌム 山崎浩太郎
連載 私の夢のコンサート 関根礼子
許光俊の「名曲のツボ」 ペルゴレージ:「スターバト・マーテル」
ほか

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