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クラシック
CDアルバム

コンプリート・RCA & コロンビア・アルバム・コレクション<完全生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年06月11日
国内/輸入 輸入
レーベルSony Classical
構成数 22
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 19439870202
SKU 194398702025

構成数 : 22枚

【曲目】
<CD1>
ヴィヴァルディ:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 RV 31
ファリャ:7つのスペイン民謡~「ナナ」「ホタ」(コハンスキ編)
パラディス:シシリエンヌ 変ホ長調 (ドゥシュキン編)
ヴィエニャフスキ:スケルツォ・タランテラ Op.16
J.S.バッハ:G線上のアリア
パガニーニ:24のカプリース Op.1 ~ 第13番 変ロ長調
ドビュッシー:亜麻色の髪の乙女
サラサーテ:カルメン幻想曲 Op.25
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ウラディーミル・ソコロフ(ピアノ)
[録音]
1959年7月13-15日、ニューヨーク、RCAビクター・スタジオ

<CD2>
ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 Op.108
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV 1006
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ウラディーミル・ソコロフ(ピアノ:ブラームス)
[録音]
1959年11月4-7日、ニューヨーク、RCAビクター・スタジオ

<CD3>
ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 Op.26
モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番 ト長調 K 216
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)、
ハワード・ミッチェル(指揮)
ワシントン・ナショナル交響楽団
[録音]
1960年5月23-24日、ワシントンDC、コンスティテューション・ホール

<CD4>
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64
J.S.バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 BWV 1041
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)、
シャルル・ミュンシュ(指揮)
ボストン交響楽団
[録音]
960年12月24 & 26日、ボストン、シンフォニーホール

<CD5>
ベートーヴェン:ヴァイオリン、チェロとピアノのための三重協奏曲 ハ長調Op.56
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)、
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)
レスリー・パーナス(チェロ)
アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団
[録音]
1962年5月23日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ

<CD6>
メンデルスゾーン:弦楽八重奏曲 変ホ長調 Op.20
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
アレクサンダー・シュナイダー(ヴァイオリン)
アーノルド・スタインハート(ヴァイオリン)
ジョン・ダリー(ヴァイオリン)、
マイケル・トゥリー(ヴィオラ)
サミュエル・ローズ(ヴィオラ)、
レスリー・パーナス(チェロ)
デイヴィッド・ソイヤー(チェロ)、
[録音]
1965年4月2日、マールボロ、ミュージック・シェッド

モーツァルト:2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネ ハ長調 K 190/186E
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
マイケル・トゥリー(ヴァイオリン)、
アレクサンダー・シュナイダー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団
[録音]
1965年4月2日、マールボロ、ミュージック・シェッド

<CD7>
シューベルト:ピアノ五重奏曲 イ長調D 667「ます」
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)
フィリップ・ネーゲル(ヴィオラ)
レスリー・パーナス(チェロ)、
ジュリアス・レヴァイン(コントラバス)
[録音]
1967年8月15日、マールボロ、ミュージック・シェッド

モーツァルト:ピアノ三重奏曲第3番 変ロ長調 K 502
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ルドルフ・ゼルキン(ピアノ)、
マドリーヌ・ファーリー(チェロ)
[録音]
1968年7月11-12日、マールボロ、ミュージック・シェッド

<CD8>
ラヴェル:ピアノ三重奏曲 イ短調 M 67
ラヴェル:ヴァイオリンとチェロのためのソナタ M 73
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ジェフリー・ソロウ(チェロ)
ルース・ラレード(ピアノ:M 67)
[録音]
1973年5月17日、1974年11月7日、ニューヨーク、コロンビア30番街スタジオ

<CD9-10>
J.S.バッハ:
ヴァイオリン・ソナタ第1番 ロ短調 BWV 1014
ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調 BWV 1015
ヴァイオリン・ソナタ第3番 ホ長調 BWV 1016
ヴァイオリン・ソナタ第4番 ハ短調 BWV 1017
ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ短調 BWV 1018
ヴァイオリン・ソナタ第6番 ト長調 BWV 1019
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
グレン・グールド(ピアノ)、
[録音]
1975年2月1-3日(1,2)、1975年11月23,24日 & 1976年1月9-11日(3-6)
ロント、イートン・オーディトリアム

<CD11>
メンデルスゾーン:弦楽五重奏曲第1番 イ短調 Op.18
メンデルスゾーン:弦楽五重奏曲第2番 変ロ長調 Op.87
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
アニ・カヴァフィアン(ヴァイオリン)
大山平一郎(ヴィオラ)
キム・カシュカシャン(ヴィオラ)
シャロン・ロビンソン(チェロ)
[録音]
1974年5月23日、マールボロ、ミュージック・シェッド

<CD12>
ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 Op.25
ブラームス:ピアノ四重奏曲第3番 ハ短調 Op.60
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1989年12月11日、ニューヨーク、トロイ貯蓄銀行音楽ホール(Op.25)
1986年11月19日、東京、サントリー・ホール(Op.60)

<CD13>
ブラームス:ピアノ四重奏曲第2番 イ長調 Op.26
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1989年12月11日、ニューヨーク、トロイ貯蓄銀行音楽ホール

<CD14>
シェーンベルク:セレナード Op.24
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
トーマス・ポール(バス)、
レオン・キルヒナー(指揮)
マールボロ祝祭管弦楽団員
[録音]
1966年7月30日、マールボロ、ミュージック・シェッド

<CD15>
モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K.364
モーツァルト:2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネ ハ長調 K.190
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン、ヴィオラ)、
チョー=リャン・リン(ヴァイオリン)
レイモンド・レッパード(指揮)
イギリス室内管弦楽団
[録音]
1991年2月1-2日、ロンドン、アビイロード・スタジオ

ジョゼフ・サン=ジョルジュ:2つのヴァイオリンのための協奏交響曲 ト長調 Op.13
[演奏]
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ミリアム・フリード(ヴァイオリン)
ポール・フリーマン(指揮)
ロンドン交響楽団
[録音]
1973年6月27-28日、ロンドン、CBSスタジオ

<CD16>
フォーレ:ピアノ四重奏曲第1番 ハ短調 Op.15
フォーレ:ピアノ四重奏曲第2番 ト短調 Op.45
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1990年12月10-13日、ニューヨーク、トロイ貯蓄銀行音楽ホール

<CD17>
ブラームス:弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 Op.18
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
チョー=リャン・リン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)
マイケル・ツリー(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
シャロン・ロビンソン(チェロ)
[録音]
1989年12月14日、ボストン、ニューイングランド音楽院、ジョーダン・ホール

ブラームス:主題と変奏 ニ短調 Op.18b
[演奏]
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1991年6月17日、ボストン、ニューイングランド音楽院、ジョーダン・ホール

<CD18>
ブラームス:弦楽六重奏曲第2番 ト長調 Op.36
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
チョー=リャン・リン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)
マイケル・ツリー(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
シャロン・ロビンソン(チェロ)
[録音]
1989年12月14日、ニューヨーク、トロイ貯蓄銀行音楽ホール

ブラームス:弦楽五重奏曲第2番 ト長調 Op.111
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
チョー=リャン・リン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)
マイケル・ツリー(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
[録音]
1993年4月22日、ニューヨーク、マンハッタン・センター

<CD19>
ベートーヴェン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.16(ピアノ四重奏版)
シューマン:ピアノ五重奏曲 変ホ長調 Op.47
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)
ヨーヨー・マ(チェロ)
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1992年3月9日、ニューヨーク、マンハッタン・センター

<CD20>
シューベルト:弦楽五重奏曲 ハ長調 D.956 Op.163
ボッケリーニ:弦楽五重奏曲 変ホ長調 Op.11-5 G.275
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
チョー=リャン・リン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)
ヨーヨー・マ(チェロ)
シャロン・ロビンソン(チェロ)
[録音]
1993年4月19日、ニューヨーク、マンハッタン・センター

<CD21>
モーツァルト:ピアノ四重奏曲第2番 変ホ長調 K.493
モーツァルト:ピアノ四重奏曲第1番 ト短調 K.478
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)
ヨーヨー・マ(チェロ)
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1994年2月23日、ニューヨーク、マンハッタン・センター

<CD22>
ドヴォルザーク:ピアノ四重奏曲第2番 変ホ長調 Op.87 B.162
[演奏]
アイザック・スターン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴィオラ)、
ヨーヨー・マ(チェロ)
エマニュエル・アックス(ピアノ)
[録音]
1996年4月15日、タングルウッド、小澤征爾ホール

コルンゴルト:2つのヴァイオリン、チェロ、左手のピアノのための組曲 Op.23
[演奏]
ジョゼフ・シルヴァースタイン(ヴァイオリン)
ハイメ・ラレード(ヴァイオリン)
ヨーヨー・マ(チェロ)
レオン・フライシャー(ピアノ)
[録音]
1991年8月26日、マサチューセッツ州、ウィリアムズ大学、チェーピン・ホール

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作品の情報

商品の紹介

20世紀後半からアメリカ音楽界の屋台骨を支えてきた名ヴァイオリニスト、ハイメ・ラレードのRCA&コロンビア両レーベルへの全録音を集大成。
ハイメ・ラレード80歳記念リリース!

ヴァイオリニストおよびヴィオラ奏者のハイメ・ラレードは、1941年、ボリビアのコチャバンバ出身。5歳から音楽を始め、1948年に北米に入りアントニオ・デグラス、フランク・ハウザーに学びました。11歳の時にサンフランシスコ交響楽団と共演。その後にクリーヴランドに移り、1953年にジョーゼフ・ギンゴールドに師事した後、カーティス音楽院でイヴァン・ガラミアンの薫陶を受けました。また、パブロ・カザルスとジョージ・セルによるプライベートなレッスンも受けています。1959年にエリザベート王妃国際音楽コンクール優勝し、国際的な注目を集め、1960年10月にカーネギーホールでのリサイタルは、情熱的で洗練されたパフォーマンスとして高く評価され、1961年にはロンドンのロイヤル・アルバート・ホールに出演。その後は世界中の主要オーケストラと共演を重ねました。
また、エマニュエル・アックス、アイザック・スターン、ヨーヨー・マらの名奏者たちによるピアノ四重奏でヴィオラ奏者として数多くの演奏・録音を行い、ベートーヴェン、モーツァルト、シューマン、フォーレ、ブラームス作品のほぼすべてのレパートリーをソニークラシカルに録音。「ブラームス:ピアノ四重奏曲第1&2番」では、1992年度第34回グラミー賞最優秀室内楽部門で受賞をしています。
このボックスセットは、2021年6月7日に80歳を迎えるラレードへのバースデイ・プレゼントとでもいうべきボックスで、彼がRCAとコロンビア~ソニークラシカル両レーベルに録音したソロ・室内楽作品録音を全て収録したものです。1959年にエリザベート王妃国際音楽コンクール優勝直後に録音したデビュー・アルバム(CD1)に始まるRCA録音(CD1~4)、マールボロ音楽祭でのアレクサンダー・シュナイダーやルドルフ・ゼルキンらとの共演になる室内楽や協奏曲(CD5~8・11・14)、伝説的なグレン・グールドとのバッハのヴァイオリン・ソナタ全曲(CD9・10)、1986年11月のサントリーホールでの録音も含む、1980~90年代のアイザック・スターン、ヨーヨー・マ、エマニュエル・アックスらとの室内楽作品(CD12・13・16~22)など、数多くの名演奏を収録しています。20世紀後半のアメリカ音楽界の屋台骨を支え続けてきた名奏者の矜持をじっくり聴くことができます。
オールカラーの別冊解説書には、ヨーヨー・マとエマニュエル・アックスによるコメントのほか、詳細な録音データを含むトラックリストとアーティスト写真を掲載。各ディスクはアメリカ初出時のアートワークデザインによる紙ジャケットに封入され、厚紙製のクラムシェルボックス(Size: L 12.8 cm x W 12.7 cm x H 6 cm)に収容されています。(1/2)
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/04/16)

『私がこれまで共演する栄誉に恵まれた偉大な音楽家たちの中で、ハイメ・ラレードはおそらく最も親切で穏やかな人物でした。教師として、また指揮者、室内楽の同僚、そして友人として、彼の知遇を得たこの50年間というもの、不親切な言葉をつぶやくのを一度も聞いたことがありません。ハイメは優れたヴァイオリン奏者・ヴィオラ奏者ですが、才能を見出す素晴らしい能力を持ち、生徒に最善を尽くすように支援し後押ししてくれる、実に頼もしい教師でもあるのです。年を取らず、いつも驚かされ、何世代にもわたる音楽の記憶を引き継いできた人物なのです。いくつもの賞賛を浴び母国の切手にまでその肖像が使われた少年時代から、ボリヴィアのコカバンバからヴァーモント南部のマールボロの丘にいたるまでどこにいても、自分の成し遂げたことに満足することなく、演奏の一瞬一瞬に命を懸け、音楽や人間、そして人生の中に表現するべきものを見出してきたのです。ハイメとの共演は喜びそのものです。このボックスの録音は、ハイメ・ラレードという素晴らしい人間の美しい芸術へのトリビュートなのです。
―――ヨーヨー・マ』

『このボックスは、ハイメの人生のごく一部を示しているにすぎません。しかしそれは、いくつもの業績を成し遂げてきた、終わりのない音楽人生への素晴らしい賞賛でもあるのです。この私は、ほかの数えきれないほどの同僚たちとともに、ハイメがこれから何年も演奏し続け、将来にわたってそのたぐいまれな芸術を聴き続けたいと切に願うものです。―――エマニュエル・アックス』(2/2)
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/04/16)

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