Rock/Pop
CDアルバム

Ram On: The 50th Anniversary Tribute To Paul & Linda Mccartney's Ram

0.0

販売価格

¥
1,590
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2021年05月11日
国内/輸入 輸入(イギリス盤)
レーベルSpirit Of Unicorn Music
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SOUM001CD
SKU 5060854800077

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      TOO MANY PEOPLE

      アーティスト: Fernando Perdomo

    2. 2.
      3 LEGS

      アーティスト: Fernando Perdomo

    3. 3.
      RAM ON

      アーティスト: Fernando Perdomo

    4. 4.
      DEAR BOY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    5. 5.
      UNCLE ALBERT / ADMIRAL HALSEY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    6. 6.
      SMILE AWAY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    7. 7.
      HEART OF THE COUNTRY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    8. 8.
      MONKBERRY MOON DELIGHT

      アーティスト: Fernando Perdomo

    9. 9.
      EAT AT HOME

      アーティスト: Fernando Perdomo

    10. 10.
      LONG HAIRED LADY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    11. 11.
      RAM ON REPRISE

      アーティスト: Fernando Perdomo

    12. 12.
      THE BACKSEAT OF MY CAR

      アーティスト: Fernando Perdomo

    13. 13.
      ANOTHER DAY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    14. 14.
      OH WOMAN OH WHY

      アーティスト: Fernando Perdomo

    15. 15.
      TOO MANY PEOPLE (SLIGHT RETURN)

      アーティスト: Fernando Perdomo

作品の情報

メイン
アーティスト: Fernando PerdomoDenny Seiwell

商品の紹介

1971年発表のポール&リンダ・マッカートニー名作『RAM』50周年を記念したトリビュートアルバム!
アルバム『RAM』全曲+『RAM』セッションで録音されたシングル「アナザー・デイ」とB面「オー・ウーマン・オー・ホワイ」を、オリジナル『RAM』の録音に参加したメンバー他、総勢100名以上のゲストが参加。

オリジナルアレンジを尊重した完全コピー志向でサウンド・エフェクト等もオリジナルに則っており、ファンなら思わずに二ヤリ!
単にコピーするだけでなく、ファンにとっての『RAM』好きポイントである<楽曲が醸し出すノスタルジックな味わい><ウォームなサウンド・演奏><女性コーラスのリンダ・マッカートニー感(これ重要!)>が見事に継承されており、本作を聴くことで、多くのファンが『RAM』を愛する理由が浮かび上がってくるかのよう。100名もの参加ミュージシャンが(トリビュート作で陥りがちな)不要な我を出さずに、ひたすらピュアな『RAM』愛を捧げた結晶といえる奇跡的な企画盤で、『RAM』本編を締め括るドラマチックなバラード「バック・シート(The Back Seat Of My Car)」(この曲こそポールNo.1との呼び声も高い!)のリフレイン-「♪僕らは間違ってないと信じてるよ 間違ってなんかないさ」 はまさに演者とリスナーである我々の『RAM』愛が報われる瞬間のように聴こえます!そう、この『RAM』愛は「間違ってなかった」と!そう、この『RAM』トリビュートは、『ラトルズ』や『アイ・アム・サム(OST)』などと並ぶビートルズ関連作史上に残る新たな傑作なのです!

プロデュースと演奏の中心は、プロデュース/セッションミュージシャンとして活躍するフェルナンド・ペルドモ。ご存じの方は相当な通と言える程日本での知名度は正直低いのですが、ウェストコーストロックのドキュメンタリー映画「Echo In The Canyon」(日本未公開)では、劇中の演奏シーンにおいてはギタリストとして、ブライアン・ウィルソン、ノラ・ジョーンズ、ベック、レジーナ・スペクターらのバックを務め、サウンドトラックでは、エリック・クラプトン、ニール・ヤング、スティーブン・スティルスらと共演。また自身のソロ名義で全曲キング・クリムゾンカヴァーアルバム、全曲トッド・ラングレンカヴァーアルバムを発表(「夢は果てしなく」のギターインストは感涙モノ!)、シングルとしてもジョージ・ハリソン「I'd Have You Anymore」、ロッド・スチュワート「アイム・セクシー」、ビージーズ「ステイン・アライヴ」、ホール&オーツ「リッチ・ガール」をカヴァー。ヴォーカルラインをダイナミックに歌いあげるスケール感あるエレキ・ギターとクラシカル要素も取り入れた流暢なフィンガーピッキングを聴かせるアコーステック・ギターもイケるギタープレイターで、ポップからプログレまで多彩な表現力を持ち合わせています。(1/2)
タワーレコード(2021/07/26)

そんなフェルナンドが、ポール・マッカートニー&ウィングスのオリジナル・ドラマーであるデニー・シーウェル(「マイ・ラヴ」「007 死ぬのは奴らだ」などの大ヒット曲、アルバム「Ram」「Wildlife」「Red Rose Speedway」にも参加)と本作を企画。さらにオリジナル『RAM』に参加していたセッション・ギタリストのデヴィッド・スピノザ(ジョン・レノンも起用)、トランペット奏者のマーヴィン・スタムも参加。それらオリジナル録音時の演奏者に加え総勢100名以上のゲストが参加しています。

<参加メンバー>
デイヴィー・ジョンストン(エルトン・ジョン・バンドのギタリスト)
ウィル・リー(名ベーシスト!)
カーニー・ウィルソン(ウィルソン・フィリップス/ブライアン・ウィルソンの娘)
エリック・ドーヴァー(元ジェリーフィッシュ)
ジョーイ・サンティアゴ(ピクシーズ)
パット・サンソン(ウィルコ)
デイブ・デッパー(デス・キャブ・フォー・キューティー)
ダン・ロスチャイルド(ハート、シェリル・クロウ)
ドゥルガ・マクブルーム(ピンク・フロイド、ブルー・パール)


フェルナンド曰く「このレコードは参加しているミュージシャンの、『RAM』への純粋な愛で作られているんだ。」(2/2)
タワーレコード(2021/07/26)

ポール・マッカートニー名作『RAM』50周年を記念した豪華トリビュート!
オリジナルアレンジを尊重したほぼ完全コピーながら、それだけで終わらない胸を打つのはなぜか?それは、総勢100名の参加ミュージシャンのピュア『RAM』愛が詰まっているから!楽曲を慈しむような謙虚なマインドが好感。『RAM』全編に加え同時期のシングル『アナザー・デイ』A/B面もカヴァーするセンスにも感涙!日本では無名ながら腕のあるセッションマン・プロデューサーであることは音を聴けばワカル、フェルナンド・ペルドモとデニー・シーウェル(ウィングス)が企画。オリジナル『RAM』参加のデヴィッド・スピノザ(ジョン・レノンも起用した名ギタリスト)、マーヴィン・スタム(トランペット)も参加。
(C)新宿店:村越 辰哉
タワーレコード(2021/07/24)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。