| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年04月06日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910200830412 |
構成数 : 1枚
コロナ第4波のピークは10月
決定版 難関大学合格率トップ50/追悼 田中邦衛さん/広瀬すず&櫻井翔 グラビア 表紙の人 front+スペシャル
2021大学入試
大学合格者高校ランキング(6)
全国3334高校 決定版
主要大学合格者数総覧
東大・京大・旧帝大、早慶上理・関関同立、地元国公立私立大
難関大合格率トップ50
トップ10に関西から8校
海外大に強い高校
市立横浜サイエンスフロンティア、AICJ、沖縄尚学
東大・京大合格者1600人実名アンケート(2)
東大理系編 636人に聞きました
2021年春 「それぞれの事情」それでも飲んでる人に聞いてみた
Youは何しにお花見へ?
対象品最多のニトリは検出"隠し"回収CM
珪藻土バスマット「アスベスト」騒動
放送40周年記念
「オレたちひょうきん族」を振り返る
特別対談 コロナ禍で見えた日本の問題点
和田秀樹(精神科医)× 中野信子(脳科学者)
対談 三田誠広(作家)×代島治彦(映画監督)
当事者が語る「学生運動」の真実
1日1さじ、サビない体へ!
コロナに負けない"ごま油"
広瀬すず&櫻井翔
グラビア 表紙の人 front+スペシャル
"凹凸バディ"のコミカルな掛け合いに注目
対談
「感覚派で、直感で動くタイプ」(広瀬)
「真剣勝負の現場で刺激をもらう」(櫻井)
違法駐車・ゴミ捨て…釣り人のマナー違反も続出
コロナ禍で釣りが空前のブーム
コップ1杯の水分を/クッションマットを敷く
安全安心なお風呂の入り方
運動機能の低下度がわかる4つのサイン
巣ごもり明けの運動は要注意!
ワイド特集 視界不良
テレビからYouTubeへ人材流出が止まらない理由
解散総選挙「自民党メモ」入手 5月11日公示 23日投開票!?/愛子さまのティアラ予算つかず 眞子さま婚約内定者警備費は?/河村名古屋市長に新たな"刺客" リコール署名偽造で仲間割れ/楽天・則本が快投で白星スタート 不倫報道でも称賛の理由
追悼 田中邦衛さん
「持って生まれた善良の人」山田洋次監督が語る素顔
AIが予測
「第4波ピークは10月、過去最悪の大流行に」
「東京1日5600人感染」の衝撃/東京五輪開会式を"変異株ショック"が直撃…
「感染症ムラ」の非常識が招く第4波"打つ手なし"の悪夢
グラビア
漫才でできなかった表現をもう一山当てたる
soshina
月1連載
しっぽのお医者さん
ねこまき(ミューズワーク)
ドン小西のイケてるファッションチェック
[山田洋次]
黒田民子の家つまみでひとやすみ
山藤章二の似顔絵塾
山藤章二のブラック・アングル
連載小説
伊東潤 天下大乱
対談
林真理子 ゲストコレクション
歌手、アーティスト YOASOBI
司馬遼太郎講演録〈再録〉
河井継之助を生んだ長岡 (上)
集中連載1 追想 漢たらん
川藤幸三と江夏豊
後藤正治
往復書簡老親友のナイショ文
横尾忠則→瀬戸内寂聴
ほか
【決定版】 3334高校の大学合格者数を一挙掲載&「東京都1日感染者5600人」!
毎年恒例の大学合格者ランキングは、今回が決定版。主要大学について、全国3334高校の合格者数総覧を掲載します。難関国公立10大学「合格率」トップ50では、上位10校のうち8校までが関西勢という結果に。東大・京大合格者への実名アンケートは、第2弾として東大理系636人の回答を掲載します。
今回の入試速報は、全国3千校以上の結果を載せた決定版。これを見れば高校別の実績が一目瞭然。さらに「真の実力校」を探るべく、東大・京大をはじめとする旧帝大、一橋大、東工大、神戸大の難関10大学への「合格率」を分析します。今年は1位の甲陽学園(兵庫)をはじめ5位までを独占するなど、トップ10のうち8校が関西勢でした。その理由は―――? 是非本誌をご覧ください。東大・京大の合格者1600人にアンケートを実施した企画の第2弾は、東大理系編。「最も才能を認める有名人は誰か」の質問では、理系らしい回答も返ってきました。
その他の注目コンテンツは、
●広瀬すず・櫻井翔が表紙&グラビア&インタビューに登場!春ドラ共演の「凸凹バディ」に迫る
ドラマ「ネメシス」でW主演を務める広瀬すずさんと、櫻井翔さん。探偵事務所を舞台に、「天才助手」と「ポンコツ探偵」がタッグを組み、事件を解決していくストーリーです。「凸凹バディ」として作品に臨む2人は、映画、紅白に続く3度目の共演とあり、コンビ感抜群。インタビューでは、息の合ったやりとりを見せてくれました。
●追悼・田中邦衛さん 山田洋次監督が本誌に語った素顔「持って生まれた『善良の人』」
テレビドラマ「北の国から」シリーズの黒板五郎役などで知られた俳優の田中邦衛さんが、3月24日、老衰のため88歳で亡くなりました。「男はつらいよ」シリーズや、夜間中学を舞台に教員と生徒との交流を描いた映画「学校」など、数々の出演作の監督を務めてきた山田洋次監督が、本誌に胸の内を語ってくれました。「善良という言葉がぴったりの人」「会うと、ほっとするんですよ」という田中さんの素顔や、自身の作品での思い出などを振り返っています。
●AIが予測「コロナ第4波の感染者数ピークは10月、過去最大の大流行に」
変異株の影響なのか、新型コロナウイルスの感染再拡大が止まりません。すでに始まったとみられる「第4波」はどこまで拡大するのでしょうか? 筑波大学大学院の倉橋節也教授(社会シミュレーション学)がAI(人工知能)を使用して導いた試算では、ピークの10月には東京で1日に5600人の新規感染者が出るという驚くべき結果が。最悪の事態を回避するために何をすべきなのか、厚労省や国立感染症研究所などの「感染症ムラ」が主導する現在のコロナ対策の問題点とあわせて徹底取材しました。
●ノンフィクション作家・後藤正治が綴る代打・川藤幸三VS江夏豊「1979年広島Vの九回表対決」

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
