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    MUSICA 2021年4月号

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2021年03月17日
    国内/輸入 国内
    出版社FACT
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910085210415

    構成数 : 1枚

    <COVER STORY> マカロニえんぴつ
    インディーズ時代から加速度的に快進撃を続け、2020 年の名盤アルバム『hope』、そして昨秋のメジャーデビューによって、リスナーにも世の中にも求められながら明確にメインストリームへと食い込み始めているマカロニえんぴつ。この春、遂に問答無用の国民的アニメとのタイアップを獲得し、さらなる爆発を予感させる今、初めての表紙 巻頭特集を実施! メンバー全員で語り合う『はしりがき』EP 完成直後の超速インタヴューと、はっとりの半生を語り尽くすライフストーリー・インタヴューにて、ひとクセもふたクセもありながら2020 年代型のロック&ポップの王道 を塗り替えるマカロニえんぴつの実態と現在地を紐解く必読大特集!

    マキシマム ザ ホルモン
    2 号店のラストシグルが特典としてつく本店の新作(マスク『ESSENTIALS』発売を機に、この1 年の葛藤と挑戦と今の胸の内のすべてをマキシマムザ 亮君が語る濃厚取材

    go!go!vanillas
    時代とシーンの大きな変化の真っ只中でロックバンドとして今自分達が鳴らすべきサウンド、メッセージに対峙し生まれたアルバム『PANDORA』。その背骨を牧達弥、語る

    THE ORAL CIGARETTES × 04 Limited Sazabys × BLUE ENCOUNT
    盟友 3バンドが明確な意志を持って集い、無事に成功させた対バンツアー「ONAKAMA 」。山中拓也×GEN ×田邊駿一のクロストークでその意志・覚悟・存在証明をここに記す

    10-FEET
    バンドの意志とメッセージを貫きながら新たな次元に突入している20 作目のシングル『ア オ』。ストイックに充実した楽曲制作に対峙し続けていると語るTAKUMAの現在地とは

    RADWIMPS
    東日本大震災から10年。毎年3月11日に新曲を発表し続けてきたRADWIMPS から届いた『2 + 0 + 1 + 1 + 3 + 1 + 1 = 10 years 10 songs 』、そこに浮かび上がる本質を紐解く

    フレデリック
    自由に貪欲に音楽を楽しむ姿勢を貫くその先で、サウンドもメッセージも進化と深化を辿り続けるフレデリック。現時点での集大成にして次への布石を打った武道館公演レヴュー

    Saucy Dog
    想像もしてなかった形で迎えることになった初めての日本武道館公演にて、バンドとしての確かにして大いなる成長の証を歌い響かせたSaucy Dog、そのメモリアルな一夜を綴る

    VIVA LA ROCK 2021のお知らせ&出演アーティスト第1弾発表

    大森元貴
    Mrs. GREEN APPLE のフェーズ1 が完結し、フェーズ2 に向けた準備期間にある中、突如発表された初のソロ作品『French』。大森元貴との往復書簡にて、その意図と今を探る

    Tempalay

    SIRUP

    神はサイコロを振らない

    Base Ball Bear

    Karin.

    折坂悠太

    コレサワ

    FINLANDS

    Lucky Kilimanjaro

    また、入江陽、カジヒデキ、BOMI、the band apart、OKAMOTO'S、SiM、Shleeps、ART-SCHOOL、くるり、8otto、a flood of circle、Wienners、LITEら多くのミュージシャンも参加する大ヴォリュームのディスクレヴューも多数! 国民的マルチタレントの大泉洋、金井政人(BIGMAMA)、谷口鮪(KANA-BOON)、中野雅之(BOOM BOOM SATELLITES)といった豪華連載陣によるコラムも大充実!!

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    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: マカロニえんぴつ

    メンバーズレビュー

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    Official髭男dismの新譜「Editorial」リリースに際し、参考書的に購入。初めて購入でしたが鹿野 淳さんの創刊したジャーナルで即決。広告も含めその他の記事・CD紹介も興味深く、紙媒体の情報の重厚感で満足度高かったです。毎週は無理ですがここぞというときに1点投入すると何度も目を通す1冊になると思います。
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    毎年発表されるMUSICA編集部による年間ベストアルバムが好き過ぎて毎年購入しています。事前に何がランクインされているか予想し、答わせしながら見るのが楽しい(笑)また、鹿野氏と有泉氏のそれぞれのTOP50も見どころ。1年間の音楽を振り返るのには最適な一冊。音楽好きなら買って損はない!
    2021/01/13 Tomoさん
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