Soul/Club/Rap
CDアルバム

Licensed To Ill

4.6

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フォーマット CDアルバム
発売日 1995年03月28日
国内/輸入 輸入
レーベルDef Jam
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5273512
SKU 731452735126

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:44:24
The Beastie Boys: Adam "Ad-Rock" Horovitz, Adam "MCA" Yauch, Mike "Mike D" Diamond (rap vocals).
録音 : ステレオ (Studio)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Rhymin' and Stealin'

      アーティスト: Beastie Boys

    2. 2.
      New Style, The

      アーティスト: Beastie Boys

    3. 3.
      She's Crafty

      アーティスト: Beastie Boys

    4. 4.
      Posse in Effect

      アーティスト: Beastie Boys

    5. 5.
      Slow Ride

      アーティスト: Beastie Boys

    6. 6.
      Girls

      アーティスト: Beastie Boys

    7. 7.
      (You Gotta) Fight for Your Right (To Party)

      アーティスト: Beastie Boys

    8. 8.
      No Sleep Till Brooklyn

      アーティスト: Beastie Boys

    9. 9.
      Paul Revere

      アーティスト: Beastie Boys

    10. 10.
      Hold It Now, Hit It

      アーティスト: Beastie Boys

    11. 11.
      Brass Monkey

      アーティスト: Beastie Boys

    12. 12.
      Slow and Low

      アーティスト: Beastie Boys

    13. 13.
      Time to Get Ill

      アーティスト: Beastie Boys

ヒップホップ界のステイタスを覆した白人ラップ・クルー、ビースティ・ボーイズ。考えてみれば当時のDef JamアーティストはRun DMCをはじめ、白人のリック・ルービンが手掛けていただけに、白人ラッパーの出現は当然のことであろう。しかし彼らのサウンドは根本的に当時のヒップホップとはかけ離れたパンク・ロック主体のスタイルであったため(元はハードコア・パンク・バンドとして活動)、新たなヒップホップ・スタイル“スケーターズ・パンク”と呼ばれていた。そして86年に完成したこのデビュー作はまさにロック・マーケットを支配し、全米ポップ・チャート1位を記録。マイク・D、アダム、アドロックのこの3人組が切り開いた世界は後のヒップホップ・マーケットを築く礎LL Cool Jを拾った男こそ、マイク・Dである。

作品の情報

メイン
アーティスト: Beastie Boys

その他
エンジニア: Steve Ett

オリジナル発売日:1986年

商品の紹介

Q (9/94, p.123) - 4 Stars - "...LICENSE TO ILL remains the world's only punk rock rap album, arguably superior to NEVER MIND THE BOLLOCKS...knowing that apathy and slovenliness were just around the corner..."
Rovi

メンバーズレビュー

5件のレビューがあります
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ロックは好きだけど、ヒップホップはあんまり…。という方にはこのアルバムをオススメしたい。ハードコア・パンクをルーツにもつ3人がハードロック、パンクの名曲をこれでもかとサンプリングしたこのアルバムはラップロックであるとも言える。しかもプロデューサーはHR/HMの名盤を数多く世に送り出してきたリック・ルービンと聞けばロックファンは聴かずしてはいられないはず。
2020/05/10 Nayutaさん
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「ツェッペリンがサンプリングされとるやいかッ!!」と、まだヒップホップを聴き始めた頃の自分に、それはそれはたいそう刺さりまして(『Check Your Head』が初ヒップホップでした)。なんかすげー親近感を抱いたの覚えてます。ロック好きな人には必ず勧めたいですね!
0
言わずと知れたビースティ・ボーイズのデビュー作。時代背景を知らずに聴いた時は、何とも単調に思ったものですが、同時代のヒップホップの名盤の中で聴いてみると何故だか煌びやかに浮かび上がってきます。まだジャンル自体がメジャーではない頃に、黒人の音楽であるラップを初めていたこの白人3人組は、やはり偉大な先駆者ですね。
2020/04/15 pumaniacさん
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