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池上彰の世界の見方 アメリカ2 超大国の光と陰

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構成数 : 1

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夢と希望の国か? 格差と分断の国か?

「バイデンが大統領になっても米中関係は悪いまま」
「アメリカで『ブルー・ライブズ・マター(警官の命も大切だ)』と言うと、人種差別主義者と思われる」
「アメリカの憲法は黒人奴隷の存在を前提としていた」
「人種差別団体KKK(クー・クラックス・クラン)は日本を絶賛している」
「アメリカは、日本を含む世界中の通話やメールを傍受している」
「アメリカでは大学に入る時、奨学金が取れないと、卒業時には1千万円以上の借金を抱えることもある」など、誰もが知る国の、知られざる素顔を、都立国際高校での授業を元にして、池上彰が徹底解説。
混迷を極めた大統領選挙や、燃えあがった「ブラック・ライブズ・マター」運動の背景についても、どの本よりもわかりやすく解説しました!

【編集担当からのおすすめ情報】
池上彰さんは、大統領選挙直前にバイデンが当選すると予想し、テレビ番組でもそう発言していました。なぜバイデンが当選すると予想したのか、ぜひ本書でご確認ください。

作品の情報

メイン
著者: 池上彰

フォーマット 書籍
発売日 2021年02月26日
国内/輸入 国内
出版社小学館
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784093887946
ページ数 240
判型 46

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