Rock/Pop
CDアルバム
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オール・ミラーズ 【JAGJAGU25thCP】<期間限定特別価格盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年04月23日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルJagjaguwar
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UVRK-10015
SKU 4526180557050

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:32

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      LARK
      00:06:19

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen
      作詞: Angel Olsen
      編曲: Jherek Bischoff

    2. 2.
      ALL MIRRORS
      00:04:42

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen
      作詞: Angel Olsen

    3. 3.
      TOO EASY
      00:02:57

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen
      作詞: Angel Olsen

    4. 4.
      NEW LOVE CASSETTE
      00:03:26

      録音:Studio

      作詞: Angel Olsen
      編曲: Ben Babbitt

    5. 5.
      SPRING
      00:03:23

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen
      作詞: Angel Olsen

    6. 6.
      WHAT IT IS
      00:03:16

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen
      編曲: Jherek Bischoff

    7. 7.
      IMPASSE
      00:04:23

      録音:Studio

      作詞: Angel Olsen
      編曲: Ben Babbitt

    8. 8.
      TONIGHT
      00:04:38

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen

    9. 9.
      SUMMER
      00:04:05

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen

    10. 10.
      ENDGAME
      00:05:19

      録音:Studio

      その他: Angel Olsen
      作詞: Angel Olsen

    11. 11.
      CHANCE
      00:05:59

      録音:Studio

      作詞: Angel Olsen
      編曲: Ben Babbitt

作品の情報

メイン
アーティスト: Angel Olsen

商品の紹介

Pitchforkで8.9点を獲得するなど世界中で賞賛を得た前作『My Woman』から3年、USインディーシーンから羽ばたく女性シンガーソングライター、Angel Olsen (エンジェル・オルセン)が3年振りとなるアルバムをリリース。顕著なように、その楽曲の純粋な部分を残しながらも<紛れもなくパワフルで驚くべき>ものになり、結果当初の2バージョンを収録したダブル・アルバムというコンセプトは切り離され、過去作でアルバム毎に果敢に新しいアプローチを行ってきた彼女自身が、<これほどの変化を受け入れたことは無かった>と語るほどに冒険的な作品が完成した。 (C)RS
JMD(2021/03/19)

シカゴを拠点とするシンガー・ソングライターの通算4作目。高い評価を獲得した前作『My Woman』(2016年)でもシンセ・ポップやささくれ立ったオルタナ~グランジ色強めのサウンドの導入で話題を集めたが、今作では12名のオーケストラも迎え、よりいっそうドラスティックな変化を遂げている。プロデュースはセイント・ヴィンセントやスワンズなどを手がける名匠、ジョン・コングルトンが担当。エレクトロニクスも前作以上に採り入れて広大なサウンドスケープを描き出し、いわゆるチェンバー・ポップとは大きく趣を異にする歪さを湛えた怪作に。時に柔和に、時には情感たっぷりの歌い回しを披露する、その豊かな情感に裏打ちされた表現力は、どこかケイト・ブッシュとリンクするような気も。
bounce (C)保坂隆純
タワーレコード(vol.432(2019年10月25日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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オーケストラを迎え製作されたという本作では、サウンド面でかなりの変化が感じられる。力強く歌い上げる場面も増えたが、驚くべきは全く色合いの違う曲に対して、それぞれ違う表情で歌い上げるその歌唱力の幅の広さだろう。
2020/04/15 TNZさん
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