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| フォーマット | DVD |
| 発売日 | 2021年03月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | ウィック・ビジュアル・ビューロウ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | WVD-532 |
| SKU | 4938966011494 |
構成数 : 1枚
1986年に行われたデイトナ200マイルレース。ビデオテープで発売されていた作品を初のDVD化。
WGPでチャンピオンを獲得し、デイトナに乗り込んで来たエディ・ローソンを、若きウェイン・レイニー、ケビン・シュワンツ、そして辻本聡がチャレンジする伝説のレース!
今回、新たにDVD副音声として、当時このレースに出場していた辻本聡の「今だから話せる」驚きのエピソードを収録!
聞き手はこのレースを現地で取材していた、石橋知也(モータージャーナリスト)必聴です!
1986年デイトナ200マイル。アメリカ最大のモーターサイクル・イベントであるデイトナウィーク。
エディ・ローソン、ウェイン・レイニー、ケビン・シュワンツの活躍!85年に全日本チャンピオンを獲得した辻本聡にとって初の海外レースデビューとなった。
デイトナウィークの数あるレースの中で、メインレースとなっているのがデイトナ200マイル。
84年OW69に乗るケニー・ロバーツがデイトナ200を制覇し、ヤマハは'72年以来の13年連続優勝を記録した。翌85年、それまでのグランプリ・タイプF1仕様からスーパーバイク仕様へのカテゴリー変更に伴い、スーパーバイク・レースでの戦闘力を欠いていたヤマハは欠場。王者不在の中、ホンダVFR750を駆るフレディ・スペンサーが優勝。ホンダにとって、15年ぶりにデイトナでの勝利を飾った。迎えた86年デイトナ200。
ヤマハは'84年世界グランプリ500ccチャンピオンのエディ・ローソンを起用、FZ750を投入して王座奪還に挑んだ。日本からもヨシムラで全日本F1チャンピオンとなった辻本聡(スズキ)がエントリー。ウェイン・レイニー(ホンダ)やUSヨシムラのケビン・シュワンツ(スズキ)とともにデイトナ・スピードウェイを疾走する。
【特典副音声】
当時このレースに出場しレイニーとシュワンツと鎬を削っていた辻本聡、「今だから話せる」貴重なエピソードを収録した<特典副音声>は必聴です!聞き手:石橋知也(モータージャーナリスト)

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