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クラシック
CDアルバム

アントン・シュヴァイツァー: オラトリオ「キリストの復活」

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年03月11日
国内/輸入 輸入
レーベルCapriccio
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 C5425
SKU 4589538764180

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:38:50

【曲目】
アントン・シュヴァイツァー(1735-1787):
[CD1]
1-21. オラトリオ『キリストの復活』(1776)
ソプラノ、テノール、バス、4部合唱とオーケストラのために

[CD2]
1-5. 感謝祭カンタータ
『LOBET, IHR KNECHTE DES HERREN 主のしもべをたたえよ』
バス独唱、4部合唱とオーケストラ、オルガンのために

6-14. ミサ・ブレヴィス ハ長調(1780)
4部合唱とオーケストラのために

世界初録音

【演奏】
[ソリスト]
ミレッラ・ハーゲン(ソプラノ)
ヘンリエッテ・ゲッデ(アルト)
シュテファン・シェルペ(テノール)
トビアス・ベルント(バス)
[合唱]
ユリア・グロムバル(ソプラノ)
アンナ=ゾフィア・バックハウス(アルト)
トビアス・シェーファー(テノール)
オリヴァー・ルーン(バス)

チューリンゲン・バッハ・コレギウム
ゲルノート・ジュスムート(指揮)

【録音】
2020年7月2-5日
Arnstadt、Oberkirche(ドイツ)

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

1735年、ドイツ、バイエルン州のコーブルクで生まれた作曲家アントン・シュヴァイツァー。幼少時は聖歌隊で歌い、ザクセンのヒルトブルクハウゼン公爵の庇護を受け、宮廷楽団でヴィオラとチェロを演奏。1764-1766年にはイタリアで学び、1769年からは劇場監督アーベル・ザイラーが率いるシアター・カンパニーの劇場付き作曲家になります。ドイツ語圏でシェイクスピアを紹介したことで知られるザイラーとともに、ヨーロッパ中を巡り、いくつかの歌劇とメロドラマを発表。ゲーテを始めとした当時の文化人たちに高く評価されました。その後、1771年にワイマールの楽長になりましたが、宮殿が火事で焼失、1775年にゴーダへ移住しゲオルク・アントン・ベンダの後任として楽長に就任、この地で生涯を終えています。残された作品はあまり多くありませんが、最近になって宗教曲の写譜がいくつか発見されており、この世界初録音となるオラトリオ『キリストの復活』もその1曲です。劇音楽に秀でていた作曲家だけに、オラトリオにおける場面描写が見事です。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2021/02/05)

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