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クラシック
CDアルバム

カール・デイヴィス: バレエ 《グレイト・ギャッツビー》

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年06月05日
国内/輸入 輸入
レーベルCarl Davis Collection
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 CDC032
SKU 845458000321

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:14:16

【曲目】
カール・デイヴィス:バレエ《グレイト・ギャッツビー》

【演奏】
カール・デイヴィス(指揮)
チェコ・ナショナル交響楽団

【録音】
2019年9月25-28日
〔チェコ・ナショナル交響楽団スタジオ(プラハ)、チェコ〕

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

カール・デイヴィスの新作!

アメリカ文学の名作をピッツバーグ・バレエ・シアターの委嘱によりバレエ作品化
1920年代「ジャズ・エイジ」と呼ばれた古き良きアメリカを見事に音楽によって再現!

アメリカ人作家、F・スコット・フィッツジェラルドの最高傑作《グレイト・ギャツビー》が刊行されたのが1925年。同じころ作曲されたのが、クラシックにジャズの要素を取り入れた名曲、ガーシュウィンの《ラプソディー・イン・ブルー》でした。
当時アメリカではジャズが非常に流行しており、フィッツジェラルドの《ジャズ・エイジの物語》から由来して1920年代のアメリカ文化は「ジャズ・エイジ」と呼ばれます。まさにその時代に生まれたのが、当時のアメリカ文化を体現したような二つの作品でした。
その二つの作品が世に出でてから長い年月を経た2019年、ピッツバーグ・バレエ・シアターが同小説のバレエ作品化。そしてその音楽を手掛けることになったのが、カール・デイヴィスでした。

幼いころからこれら二つの作品に親しんでいたというカール・デイヴィス。《グレイト・ギャッツビー》を作曲する際には、ブロードウェイ・ミュージカルの要素を取り入れたいと考え作曲したということです。その言葉通り、全編キャッチーな音楽に溢れ、親しみやすい音楽に仕上がっています。
また、「ジャズ・エイジ」と呼ばれた1920年代に刊行された作品ということもあり、当時流行していたジャズの要素もふんだんに取り入れたものになっています。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2021/04/08)

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