構成数 : 1
表紙:ファンク黄金時代の再発掘
◎ファンクの誕生、そして黄金時代へ――1964~1979
◎黄金時代を築いたグルーヴ・マスターたち
・"スウィート・チャールズ"シェレル
・ブーツィー・コリンズ
・ジョージ・ポーターJr.
・フランシス・"ロッコ"・プレスティア
・ラリー・グラハム
・マーク・アダムス
・ロバート・"クール"・ベル
◎まだまだいるぞ! 黄金時代のグルーヴ・マスターたち
ミッドウェスト篇/イースト・コースト篇/ウェスト・コースト篇/サウス・エリア篇
◎ファンク・レア・グルーヴ発掘部が行く! with大林亮三(SANABAGUN.)
◎Talkin' about FUNK
清水 興/坂本竜太/三浦 淳悟(ペトロールズ)/神田 雄一朗(鶴)
◎小松秀行presents 喰らいつけ! いきなり! ファンク
◎プロ・ベーシストが語る"俺にとってのファンク"
ナガイケジョー(SCOOBIE DO)/Park/ハマ・オカモト/松原秀樹/吉田一郎不可触世界
◎エフェクト・ペダルで紐解くファンク・ベース・サウンド
◎今も冷めないファンクの熱
■奏法特集
今さら聞けない、ファンクのヤリ方
ベーシストにとっての必修科目ではありつつ、実際にプレイしてみるとなかなか"それっぽく"ならないジャンル、それがファンクだ。シンプルに聴こえつつも、その音符の奥にはいくつものマスターすべき項目が潜んでいる。今回はファンク・ベースをマスターするためのポイントを、"奏法"リズム"音使い"という3テーマごとに見ていく。これらの項目をしっかりと攻略することで、"ファンク・グルーヴ・マスター"を目指せ!
■THE BASS INSTRUMENTS
村田隆行が徹底試奏 ペダル型コンプ七番勝負
ベーシストにとって、身近なエフェクターである"コンプレッサー"。ただ、ひと口にコンプレッサーと言っても、世に出回っているペダルそれぞれの持つ機能やキャラクターは多種多様だ。今回は編集部注目の最新コンプレッサー・ペダル7機種をピックアップし、村田隆行による試奏動画とともに、各機種の持ち味をチェックしていこう。
■LIVE REPORT & THE AXES
IKUO×日向秀和 with FRIENDS "BM SESSION in BASS DAY"
■SPOTLIGHT
Merisで彩るベース・サウンド
■CLOSE UP
PROiXが革新する楽器の"鳴り"
■インタビュー
ヘンリック(ダーティ・ループス)
辻村勇太(BLUE ENCOUNT)
長島涼平(the telephones)
■連載セミナー
◎ベーシストが知るべき"音"の知識
Basic Bass Knowledge~電気音響篇 河辺真
◎低音合奏 武田祐介(RADWIMPS)
◎バカテク・スラップ道場 フクダヒロム(Suspended 4th)
■連載
◎ニッポンの低音名人:長岡道夫
◎ウエノコウジのボーン・トゥ・ルーズ
◎高松浩史の音色探索 その箱の中は地獄より深い
◎八十八ケ所巡礼マーガレット廣井の雲雀の舌のゼリー寄せ
◎映画監督吉田大八の低音懺悔録 ベーシストになれなかった男
■BM SELECTED SCORES
「古い日記」和田アキ子
「激しい恋」西城秀樹
■MY DEAR BASS
Toshihiro
■Special Program
ファンク黄金時代の再発掘(80ページ)
1960年代中盤から1970年代にかけて隆盛を極めたファンク。高揚感を煽る"グルーヴ命"なその音楽スタイルは、まさにベーシストにとっての必修科目であり、現代の音楽にも脈々とその息吹は受け継がれている。今回はそんな"オリジナル・ファンク"の時代を振り返り、あらゆる角度からその魅力を検証していく。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年01月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910179490211 |
| ページ数 | 196 |
| 判型 | A4変 |

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