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クラシック
CDアルバム
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VOICE -An Awakening At The Opera-

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年03月31日
国内/輸入 国内
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCG-1882
SKU 4988031419755

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:32:06

【曲目】
1. Marine
2. My Mistress Eyes
3. Bustle
4. Habanera
5. Nessun Dorma
6. An Awakening At The Opera
7. 献呈
8. Ave Maria
9. VOICE Op.1

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Marine
      00:00:53

      録音:Studio

      その他: 水野蒼生
      演奏者: Soushi Mizuno
      作詞: Arthur Rimbaud

    2. 2.
      My Mistress Eyes feat.小田朋美
      00:02:30
    3. 3.
      Bustle
      00:00:17

      録音:Studio

      演奏者: 水野蒼生
      作曲: Georges Bizet

    4. 4.
      Habanera feat.Louis Perrier(CHAILD)
      00:04:16
    5. 5.
      Nessun Dorma feat.三船雅也(ROTH BART BARON)
      00:04:22
    6. 6.
      An Awakening At The Opera
      00:03:25

      録音:Studio

      その他: 水野蒼生
      作曲: Aoi Mizuno

    7. 7.
      献呈 feat.君島大空
      00:03:25

      録音:Studio

      その他: 水野蒼生
      演奏者: Soushi Mizuno

    8. 8.
      Ave Maria feat.chami
      00:07:30

      録音:Studio

      合唱: 水野蒼生
      歌: chami
      作詞: Aoi Mizuno

    9. 9.
      VOICE Op.I feat.角野隼斗
      00:05:23

作品の情報

メイン
アーティスト: 水野蒼生

商品の紹介

水野蒼生は、2018年にクラシカルDJとして名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからクラシック音楽界史上初のクラシック・ミックスアルバム『MILLENNIALS-We Will Classic You-』をリリースしてデビュー。2019年にはザルツブルク・モーツァルテウム大学 オーケストラ指揮及び合唱指揮の両専攻の第一ディプロム(学部相当)を首席で卒業したミレニアル世代の指揮者兼クラシカルDJ。1枚目のDJミックスアルバムにてクラシック音楽の聴き方の常識を破り、2作目ではベートーヴェンの交響曲のリメイクを通じて"オーケストラ音楽のあり方"に新たな可能性を見出し、そして、3作目となる今作では"人のリアルな歌声はこの世で最も優れた楽器である"というコンセプトを基に、"オペラ、歌曲の現代的アップデート"を試みる作品となっている。 (C)RS
JMD(2021/01/28)

オペラ、歌曲の現代的アップデート!
「クラシック」の定義を揺るがす2021年最大の問題作。

水野蒼生は、2018年にクラシカルDJとして名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからクラシック音楽界史上初のクラシック・ミックスアルバム「MILLENNIALS-We Will Classic You-」をリリースしてデビュー。2019年にはザルツブルク・モーツァルテウム大学 オーケストラ指揮及び合唱指揮の両専攻の第一ディプロム(学部相当)を首席で卒業したミレニアル世代の指揮者兼クラシカルDJ。
1枚目のDJミックスアルバムにてクラシック音楽の聴き方の常識を破り、2作目ではベートーヴェンの交響曲のリメイクを通じて「オーケストラ音楽のあり方」に新たな可能性を見出し、そして、3作目となる今作では「人のリアルな歌声はこの世で最も優れた楽器である」というコンセプトを基に、「オペラ、歌曲の現代的アップデート」を試みる作品となっている。
今作では合計7つの歌を収録。ブリテンの歌曲《イルミナシオン》~〈海景〉、コルンゴルトの歌曲〈マイ・ミストレス・アイズ〉、ビゼーの歌劇《カルメン》~〈ハバネラ〉、プッチーニの歌劇《トゥーランドット》~〈誰も寝てはならぬ〉、シューマンの歌曲《ミルテの花》~〈献呈〉、シューベルトの〈アヴェ・マリア〉、そして水野蒼生のオリジナル楽曲を、一曲ごとに様々なジャンルで活躍するボーカリストをフィーチャリングする事で、表現の幅に広がりを持たせている。そうすることにより、クラシック音楽とその外に広がる多様なジャンルの音楽を繋ぐ架け橋のようなアルバムの位置づけに。また同時に、選曲段階で「地域、文化の多様性」を意識。そのため選曲された楽曲の作曲家は英、仏、独、伊、欧と様々(オーストリアのみシューベルトとコルンゴルトと二人の作曲家が並んでいますが、コルンゴルトに関しては人生の半分ほどをアメリカはハリウッドで過ごし、映画音楽の礎を築いた功績も鑑みてアメリカ枠として選曲)。(1/2)
ユニバーサル・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/01/27)

水野蒼生
指揮者/クラシカルDJ 1994年生まれ。
2018年にクラシカルDJとして名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからクラシック音楽界史上初のクラシック・ミックスアルバム「MILLENNIALS-We Will Classic You-」をリリースしてメジャーデビュー。同レーベルが主催するイベント「Yellow Lounge」の東京、そしてベルリン公演に出演。国内最大級のクラシック音楽フェス「La Folle Journe TOKYO 2019」に連日出演し好評を博す。またその様子がNHK教育テレビにてドキュメンタリーとして放送され大きな反響を得る。2019年11月横浜音祭りクロージングコンサートに指揮者として出演。May J.、葉加瀬太郎の両氏のバックで横浜シンフォニエッタを指揮。ザルツブルク・モーツァルテウム大学 オーケストラ指揮及び合唱指揮の両専攻の第一ディプロム(学部相当)を首席で卒業。
欧州では2015年夏にザルツブルク州立歌劇場の音楽監督エイドリアン・ケリーのアシスタントを務めるほか、バートライヒェンハル管弦楽団、南ボヘミア室内管弦楽団、ハンガリー国立ブダペスト歌劇場管弦楽団などのプロオーケストラを指揮する。これまでにオーケストラ指揮を井上道義(講習会)、ペーター・ギュルケ、ハンス・グラーフ、アレクサンダー・ドゥルチャー、ブルーノ・ヴァイル各氏に、また合唱指揮をカール・カンパー氏に、現代音楽指揮をヨハネス・カリツケ氏に師事。(2/2)
ユニバーサル・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2021/01/27)

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