アメリカ南部ルイジアナ/ニューオーリンズを代表するメタル・バンド、スラッジの始祖にして絶対的な影響力を持ち続ける重鎮アイヘイトゴッドが7年振りに新作をリリース!
前作制作直後にドラマーのジョーイ・ラケイズが急逝、2018年にリード・ギタリストのブライアン・パットンが脱退し現行4人編成で活動を続けていたが、遂にこの来日時のメンバーでアルバムを制作。ジミー・バウアー(G: ダウン/スーパージョイント・リチュアル/クロウバーでもプレイ)のリフ師としての腕は冴え渡り、文字通り死の淵から戻ってきたマイク・ウィリアムズの咆哮は、むしろ長いキャリアでの最高位を感じさせる。
本作はバンドの本拠地ルイジアナ州ニューオーリンズにて、ザウやハイ・オン・ファイヤーの仕事で知られるジェイムズ・ウィテンと共にレコーディング。プロダクションでサンフォード・パーカー(ヴォイヴォド/ペリカンetc)の協力も仰いでいる。
日本盤のみボーナス・トラック2曲収録。
発売・販売元 提供資料(2021/01/20)
アメリカ南部ルイジアナ/ニューオーリンズを代表するメタル・バンド、スラッジの始祖にして絶対的な影響力を持ち続ける重鎮アイヘイトゴッドが7年振りに最新作をリリース!本作はバンドの本拠地ルイジアナ州ニューオーリンズにて、ザウやハイ・オン・ファイヤーの仕事で知られるジェイムズ・ウィテンと共にレコーディング。プロダクションでサンフォード・パーカー(ヴォイヴォド/ペリカンetc)の協力も仰いでいる。 (C)RS
JMD(2021/01/07)