独自の幻想ワールドでファンを魅了する佐井好子30年振りの新作!1978年の4枚目を最後に"自分の気に入った歌が出来るまでは"と休止宣言をして、、30年。やっと完成しました。その幻想魅惑の世界をサポートするのは山本精一、早川岳春、芳垣安洋、JOJO広重、片山広明、プロデュースは吉森信。更に渚にての柴山伸二も参加!より熟成し妖艶な佐井好子の世界が堪能できる! (C)RS
JMD(2021/04/17)
お待たせしました!
70年代の日本を代表する孤高のシンガー、聞く人の想像を超えた神秘的なものへの恐怖や畏敬に満ち溢れた佐井好子の傑作アルバム全てが、遂に漆黒のアナログ盤で限定発売。オリジナル巻オビ仕様。
夢野久作/谷崎潤一郎/つげ義春の世界観が!
独自の幻想ワールドでファンを魅了する佐井好子30年振りの新作!
1978年の4枚目を最後に「自分の気に入った歌が出来るまでは」と休止宣言をして、、30年。やっと完成しました。その幻想魅惑の世界をサポートするのは山本精一、早川岳春、芳垣安洋、JOJO広重、片山広明、プロデュースは吉森信。更に渚にての柴山伸二も参加!より熟成し妖艶な佐井好子の世界が堪能できる!
ジャケは勿論本人によるイラスト!
発売・販売元 提供資料(2021/04/16)
70年代にカルト的人気を誇ったシンガー・ソングライターによる、なんと30年ぶりの新作が登場。山本精一や芳垣安洋など濃ゆいメンツがバックを務め、ギターが唸るサイケ・ロックからピアノ・ジャズ、サックスとパーカッションが絡み合うアヴァンギャルドな曲まで、多種多様なサウンドがこれでもかと登場する。そんな音の狂騒のなか、情熱的な妖艶さや儚さを自在に表現する彼女の魅惑の歌声に、ただただ圧倒されます。
bounce (C)松岡 真紀子
タワーレコード(2008年03月号掲載 (P75))