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Rock/Pop
CDアルバム
  • 特集2
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ワン・ショット

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年03月12日
国内/輸入 国内
レーベルワードレコーズ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GQCS-91006
SKU 4582546592837

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:50:16

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      リアル
      00:03:58

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    2. 2.
      スコーピオ
      00:04:34

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    3. 3.
      ワン・ショット
      00:05:26

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    4. 4.
      サブジュゲイテッド
      00:03:50

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    5. 5.
      フリークエンシー・オブ・ラヴ
      00:03:19

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    6. 6.
      ビフォア・ザ・ライズ・オブ・アン・エンパイア
      00:03:29

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    7. 7.
      マイルズ・アウェイ
      00:04:29

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    8. 8.
      ピクチャー・ユアセルフ
      00:04:12

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    9. 9.
      アイ・プロフェサイズ
      00:03:30

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    10. 10.
      ワン・バイ・ワン
      00:03:45

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    11. 11.
      ウェン・ドリームズ・アー・ノット・イナフ
      00:04:12

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

    12. 12.
      ワン・ショット (オーケストラ・ヴァージョン) ≪日本盤限定ボーナストラック≫
      00:05:26

      録音:Studio

      編曲: Chris Laney

作品の情報

メイン
アーティスト: Ronnie Atkins

商品の紹介

先日ステージ4の癌と診断されたことを公表し、ファンに大きな衝撃を与えたプリティ・メイズのヴォーカリスト、ロニー・アトキンス。キャリア初となるそのソロ・アルバムは、40年間ロニーをサポートしてくれたファンに向けた、ヘヴィなフックを持ったメロディック・ロック。クリス・レイニー、アラン・ソーレンセンらプリティ・メイズのメンバーの他、キー・マルセロ(元ヨーロッパ)、ビョーン・ストリッド(ソイルワーク)等、多数のゲストが参加。プリティ・メイズとしても信頼を置き、近年の作品をレギュラーとして手がけてきたヤコブ・ハンセン(ディジー・ミズ・リジー、ヴォルビート、アマランスなど)をプロデュースに迎えた大作。 (C)RS
JMD(2021/01/05)

先日ステージ4の癌と診断されたことを公表し、ファンに大きな衝撃を与えたプリティ・メイズのヴォーカリスト、ロニー・アトキンス。キャリア初となるそのソロ・アルバムは、40年間ロニーをサポートしてくれたファンに向けた、ヘヴィなフックを持ったメロディック・ロック。クリス・レイニー、アラン・ソーレンセンらプリティ・メイズのメンバーの他、キー・マルセロ(元ヨーロッパ)、ビョーン・ストリッド(ソイルワーク)等、多数のゲストが参加。プリティ・メイズとしても信頼を置き、近年の作品をレギュラーとして手がけてきたヤコブ・ハンセン(ディジー・
ミズ・リジー、ヴォルビート、アマランスなど)をプロデュースに迎えた大作。

言わずと知れたプリティ・メイズのヴォーカリスト、ロニー・アトキンス。先日ステージ4の癌と診断されたことを公表し、ファンに大きな衝撃を与えた。「私もパニックに陥った。しかし、やがてこの状況に対峙する方法が2つあることに気づいた。何もせず、ただ自分を哀れむか。それとも気をしっかり持って、ゴールを定め、夢を追って生き続けるか。私は後者を選択した」と語るロニー。そして彼は、初のソロ・アルバム『ワン・ショット』の制作に取り掛かったのだ。コロナ禍が吹き荒れ、プリティ・メイズもツアーに出ることが不可能な期間、たくさんのアイデアを書き溜めていたロニーは、まずプリティ・メイズのキーボーディストであるクリス・レイニーに連絡し、2人でアイデアを曲へと昇華していった。ロニーに手を貸したのは、もちろんクリスだけではない。アラン・ソーレンセンやモルテン・サンダゲルといった新旧プリティ・メイズのメンバーに加え、ポンタス・エグバーグ(キング・ダイアモンド)、キー・マルセロ(元ヨーロッパ)、オリヴァー・ハートマン(元アット・ヴァンス)、ジョン・ベルグ、アンダース・リングマン、リネア・ヴィクストロム、ビョーン・ストリッド(ソイルワーク)といった数々の名だたるミュージシャンたちが、ロニーのソロ・アルバム参加に名乗りを挙げた。
そして完成した『ワン・ショット』は、ロニーの集大成とでも言うべき内容に仕上がっている。歌詞的には、どうしても個人的、感傷的にならざるを得なかったという本作であるが、楽曲は「40年間自分をサポートしてくれたファンに向けた、ヘヴィなフックを持ったメロディック・ロック」とロニーが言うとおり、プリティ・メイズのファンならば涙無しには聴けぬもの。プリティ・メイズを追い続けて来たものはもちろん、ハードロック・ファンであれば、本作を聴かぬわけにはいかない。
プリティ・メイズとしても信頼を置き、近年の作品をレギュラーとして手がけてきたヤコブ・ハンセン(ディジー・ミズ・リジー、ヴォルビート、アマランスなど)をプロデュースに迎えた大作。
発売・販売元 提供資料(2020/12/15)

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