構成数 : 1
●田中みな実さん躍進の背景には「挫折」が…
蜷川実花撮影のモノクローム写真でAERAの表紙に登場!
インタビューで見えたストイックな"覚悟"
フリーアナウンサーで俳優としても活躍する田中みな実さんが表紙に登場!
「ぶりっこアナ」から「あこがれの女性」へとイメージを一変させた田中さん。
3ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、丁寧に言葉を選びながら、自身の挫折や覚悟について語っています。
表紙に、フリーアナウンサーで俳優の田中みな実さんが登場します。
20年は出版した写真集が累計発行部数60万部を超える大ヒットを記録、俳優としても、「M 愛すべき人がいて」や「ルパンの娘」での振り切った演技が話題になりました。「ぶりっこアナ」から「あこがれの女性」へ、イメ―ジが一変した背景にあるのは、意外にも「挫折」。3ページにわたるカラーグラビア&インタビューでは、その「挫折」についても語っていただきました。
「自分に制限をかけるのはやめた」「要望には120%で応えたい」「ブームでも旬でもない、長く求められる人でいたい」――。彼女が口にする言葉の数々は、あまりにストイック。誰にとっても先行きが不透明な時代に、「まっさらな状態から、本質を探っていきたい」という姿勢を貫くには、覚悟が必要です。田中みな実はいつ、どこで、覚悟を決めたのか。蜷川実花が撮影したモノクロームの写真もまた、彼女の覚悟をとらえています。
●巻頭特集は「BTSもJO1もファンダム発」
アーティストと共鳴して大きなムーブメントを作り上げるファンたちの革命を総力取材
この号の巻頭特集は、「BTSもJO1もファンダム発 熱狂が人もお金も動かした」。いまや、「ファン」はアーティストやタレントなど好きな対象から情報を受け取るだけの存在ではありません。SNSなどで情報を積極的に発信し、クラウドファンディングで資金を集め、自分たちで広告を出したり、アーティストと共鳴して社会貢献活動をしたり。大きなムーブメントを作り上げる存在になっています。そのファンによる新革命が"ファンダム"。あなたの知らないもう一つの経済圏ができあがりつつあります。
「ファン活動について」のアンケートも実施。3198人から寄せられた声は、それぞれの"推し"への愛にあふれています。誌面には、その一部も掲載しています。
ほかにも、
●菅政権と安倍前首相「桜の前夜祭」問題
●エマニュエル・トッドが読み解く2021年の世界【前編】
●どうしてもマスクがつけられない人がいる
●愛子さま・眞子さま・佳子さまに「パートタイム公務」を強いる控除制度
●藤井聡太の「次」を伺う関西奨励会の小学6年生
●妄想鉄が走らせる「脳内鉄道」の全貌
●神田伯山×九龍ジョー 伝統芸能を語る
●ガチャガチャ400億円市場「第3時ブーム」が到来
●大学入学共通テスト「シャープペンシルNG」の理由
●【時代を読む】震災10年目に「処理水」海洋放出の動きが加速
などの記事を掲載しています。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年01月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210120114 |

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