World/Reggae
CDアルバム
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リンディネッダ~小さなツバメ~

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年02月17日
国内/輸入 国内
レーベルRESPECT RECORD
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 RES-332
SKU 4525506002878

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:07:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      美しき幼子イエスよ
      00:05:41

      録音:Studio

      作詞: ENZA PAGLIARA
      作曲: LUIGI MORLEO

    2. 2.
      サン・ヴィートのピッツィカ
      00:05:33

      録音:Studio

      作曲: LUIGI MORLEO

    3. 3.
      天使の歌
      00:03:00

      録音:Studio

      作曲: GIACOMO SARTORI

    4. 4.
      ナッツ・ナッツ・ナッツ
      00:03:15

      録音:Studio

      作曲: LUIGI MORLEO

    5. 5.
      祈り
      00:04:14

      録音:Studio

      作曲: CARLO MUNIER

    6. 6.
      神の子が生まれしとき
      00:04:32
    7. 7.
      トーレ・トーレ・トーレ
      00:03:45

      録音:Studio

      作詞: ENZA PAGLIARA
      作曲: LUIGI MORLEO

    8. 8.
      アート・ノー・ウォー・ツー
      00:04:00

      録音:Studio

      作曲: LUIGI MORLEO

    9. 9.
      小さなツバメ
      00:05:29

      録音:Studio

      作詞: ENZA PAGLIARA
      作曲: LUIGI MORLEO

    10. 10.
      アルビノーニのアダージョ
      00:07:15

      録音:Studio

      作曲: Remo Giazotto
      編曲: SQUILLANTE
      TURSI

    11. 11.
      マーラキアンタ
      00:06:33

      録音:Studio

      作詞: ENZA PAGLIARA
      作曲: LUIGI MORLEO

    12. 12.
      愛の歌
      00:05:54

      録音:Studio

      作曲: CARLO MUNIER

    13. 13.
      ソナタ K77
      00:04:51

      録音:Studio

      作曲: SCARLATTI
      編曲: SQUILLANTE
      TURSI

    14. 14.
      リッツアーノのタランタ
      00:03:13

      録音:Studio

      作曲: LUIGI MORLEO

作品の情報

メイン
アーティスト: Italian Rondinella Quartet

商品の紹介

2020年2月に『イタリアの四季シリーズ』の最終作『Primavera~イタリアの春~』をリリースした、イタリアを代表するマンドリン奏者のマウロ・スクイッランテとギタリストのサンテ・トゥルジ。二人の次なるプロジェクトは、パーカッション奏者にして作曲家であるルイジ・モルレオと、南イタリアを代表するシンガーであり、世界的ピアニストのルドヴィコ・エイナウディから高く評価されている、エンツァ・パリアーラとの新しいカルテット。メンバー全員が、サレントの伝統音楽に興味を持ち、特にエンツァはサレントの伝統音楽を深く追求し、歌って来ました。従って今作は、マウロとサンテが演奏するナポリの香りのするナンバーから、サレント語やグリコ語(ギリシャからの移民がサレントに住み着き、その人たちが使っていた言葉)で歌われるエンツァのナンバーまで、南イタリアの豊かなる音楽を伝える作品となりました。 (C)RS
JMD(2020/12/29)

イタリアを代表するミュージシャンが組んだ、スーパーカルテットのデビュー作!

2020年2月に「イタリアの四季シリーズ」の最終作「Primavera~イタリアの春~」をリリースした、イタリアを代表するマンドリン奏者のマウロ・スクイッランテとギタリストのサンテ・トゥルジ。二人の次なるプロジェクトは、パーカッション奏者にして作曲家であるルイジ・モルレオと、南イタリアを代表するシンガーであり、世界的ピアニストのルドヴィコ・エイナウディから高く評価されている、エンツァ・パリアーラとの新しいカルテット。
メンバー全員が、サレントの伝統音楽に興味を持ち、特にエンツァはサレントの伝統音楽を深く追求し、歌って来ました。従って今作は、マウロとサンテが演奏するナポリの香りのするナンバーから、サレント語やグリコ語(ギリシャからの移民がサレントに住み着き、その人たちが使っていた言葉)で歌われるエンツァのナンバーまで、南イタリアの豊かなる音楽を伝える作品となりました。
サレントの音楽を特徴付けているのは、ピッツィカという独特のダンスであり、リズムです。本作の2、14曲目がそれに当たり、この曲でのマウロのマンドリンとサンテのギターは、何時にも増して躍動的であり、ルイジのパーカッションがそこに更なる躍動感と生命力を与えています。そして何よりも、エンツァのダイナミックで情感溢れる歌声が大変魅力的響く、本作のハイライト曲といえます。
サレントとナポリ、2つの地域に伝わる豊かな伝統音楽に、新たなる息吹を吹き込む意欲的なアルバムが本作です。
アルバムの精神的テーマはPeace(平和と平穏)。収録曲には、カトリックの国ならではの曲もあり、その曲では人々に対する優しさと思いやり、そして愛を歌っています。コロナ禍を意識した選曲です。
発売・販売元 提供資料(2020/12/23)

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