約7年振りとなる待望のオリジナルアルバム!
1stアルバム「青春~砂漠の少年~」がリリースされた1971年1月15日から50年後の2021年1月20日にリリースされた前作「闌~Takenawa~」から約7年振りとなる待望のオリジナルアルバムにしてラストアルバムとなる本作。耳にスッと入ってくる暖かいぬくもりある歌声で綴られる小椋佳さんの魅力が詰まった全13曲。
(C)神戸店:小室 雅哉
タワーレコード(2021/02/12)
小椋 佳、前作『闌~Takenawa~』から約8年振りとなる待望のオリジナルアルバムの発売が決定。収録曲には「花、闌の時」(『北の桜守』主題歌)、「老いの願い」(『山中静夫氏の尊厳死』)、「生きろ」(ドキュメンタリー映画『生きろ 島田叡』主題歌)、「ラピスラズリの涙」(『斜陽』主題歌)など映画の主題歌となる4作品、林部智史に提供した楽曲のセルフカバー「僕の憧れそして人生」、本アルバム用にリアレンジし、コーラスを加え重厚感を増した「山河」など、まさにラストアルバムに相応しい小椋 佳の魅力が凝縮したアルバムとなっています。 (C)RS
JMD(2020/12/04)
小椋 佳、前作「闌~Takenawa~」から約8年振りとなる待望のオリジナルアルバムの発売が決定。
1stアルバム「青春~砂漠の少年~」は1971年1月15日にリリース。50年後の2021年1月20日 ラストアルバム「もういいかい」をリリースいたします。本作品は2014年に行った「生前葬コンサート」開催時にリリースした「闌~Takenawa~」から約7年振りとなる待望のオリジナルアルバムとなります。
収録曲には「花、闌の時」(2018年公開 東映「北の桜守」主題歌)、「老いの願い」(2019年公開 「山中静夫氏の尊厳死」主題歌)など映画の主題歌となる4作品、林部智史に提供した楽曲のセルフカバー「僕の憧れそして人生」、本アルバム用にリアレンジし、コーラスを加え重厚感を増した「山河」など、まさにラストアルバムに相応しい小椋 佳の魅力が凝縮したアルバムとなっています。
発売・販売元 提供資料(2020/11/25)