| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年12月07日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 朝日新聞出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910210121203 |
構成数 : 1枚
表紙&インタビュー・・・福山雅治
舞台「DREAM BOYS」 岸優太×神宮寺勇太 [対談]
映画「私をくいとめて」 のん×綿矢りさ×大九明子監督
●福山雅治さんがAERAの表紙に登場!
カラーグラビア&インタビューも掲載/撮影は蜷川実花
・・・デビュー30周年を迎えた福山雅治さんが登場します。亡父の名を冠した最新アルバム「AKIRA」の発売を控え、ロングインタビューも敢行。
父の闘病と死、やり場のない憤りから生まれた音楽への衝動、故郷・長崎を後にしたあの日から「自分自身の歌」を歌い始めるまでの日々、そして音楽が生まれる背景について、自身の言葉で率直に語っていただきました。
表紙とカラーグラビア&インタビューに福山雅治さんが登場。
今年、デビュー30周年を迎え、12月8日に6年8カ月ぶりのアルバム「AKIRA」の発売を控えた福山さん。
このアルバム完成直前のタイミングで行われたインタビューでは、18歳の福山さんが「音楽で生きていきたい」と決意して、故郷・長崎を後にするところから、現在までを振り返っていただきました。
自分は何を歌いたいのか。そう考えたときに思い浮かんだのが、故郷・長崎の風景と人々だったこと。「表現」というものは日常生活の延長上にあって、社会と隔絶された空間で生み出されるものではないと気づいたこと。
「人生で一番つらかった」という父の闘病と他界。支えた母の姿と自らの中に生まれたやり場のない憤り。
そんなときに出会ったジョン・レノンの1曲――。
インタビューは、「シンガー・ソングライター 福山雅治」の30年を追体験できる内容になっています。
●巻頭特集は「住居喪失時代」
長引くコロナ禍で給与カットやボーナスカットが現実になる中、難なく返済を重ねてきた住宅ローンが突如として返せなくなり、自宅を手放さなければならなくなった人々の実態をルポするとともに、「ローン破綻」を防ぎ、本当に家を失ってしまう前にできることをファイナンシャルプランナーに取材しました。
収入減は、多くの家庭で支出の大きな部分を占める「住居費」と「教育費」を直撃しています。奨学金の返済が若者たちに大きくのしかかる現実が報道されてきた昨今は、奨学金に頼らず、自らのアルバイトで大学の授業料を支払う大学生が少なくありません。コロナ禍は彼らから、そのアルバイトを奪いました。記事では、命綱ともいえるアルバイトがなくなったことで、学ぶ権利まで奪われる実態をレポートしています。
●髙橋大輔選手のNHK杯も完全レビュー
●King & Princeの岸優太さんと神宮寺勇太さんの対談を掲載!
ほかにも、
●もう「トリアージするしかない」の悲鳴
●レムデシビル WHOの推奨なしでも投与が続く事情
●ロシアが認めた「チャーガ」の実力
●コロナ特化型保険 「治療は公費」なのに異例のヒット
●焼き肉店「前年同月比108%」の背景に「無煙ロースター」
●のん×綿矢りさ×大九明子の「私をくいとめて」
●秋篠宮家と眞子さまのこれから
●安倍前首相の秘書立件は官邸の「脱安倍」
●【時代を読む】女性ホームレス死亡事件であらわになった社会のゆがみ
などの記事を掲載しています。

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