ナッシュビルでウィリー・ネルソン、コーディ・ジンクスなどに楽曲を提供し地道に活動してきたシンガー・ソングライター、ウォ-ド・デイヴィスが苦節20年の今リリースするカントリー・ロックの最高傑作!最高にメロディアスな楽曲に美しいピアノの調べ、さらにその存在感ある歌声は、まさに新たなるヒーローの誕生だ。
プロデュースにボブ・シーガー&シルヴァー・ブレット・バンドのメンバーで多くの楽曲や作品を手掛けるグラミーウィナーのジム・ムース・ブラウンを迎え、ナッシュビルのツワモノたちが脇を固めたサウンドも完璧。
ウォード・デイヴィスは、アーカンソー州モンティセロ出身。ピアノ、ギターをマスターし、2000年にナッシュビルへ移住。まずはプロのソングライターとして活動をスタート。その後10年間、腕を磨き、2010年にはシングル「Don't Open That Door」を発表するも成功には至らなかった。そんな中、2011年にデヴィッド・アダム・バーンズ、2013年にはトレイス・アドキンスのアルバムに彼の楽曲が取り上げられ徐々に注目を集めてゆく。さらに2009年に結成したバンド、ザ・ビーグルズとして、ナッシュビルの人気TV番組『クレイジー・ハート』にも出演。バンド解散後は、ソロとして2014年EP『No Bridges』を、2015年にはアルバム『15 Years In A 10 Year Town』をリリース。アルバム収録曲が、ウィリー・ネルソンとマール・ハガードの共作盤に取り上げられ、さらにコーディ・ジンクスの2016年『I'm Not The Devil』や2018年『Lifers』では3曲を書下ろし、ツアーのO.A.も務め人気を獲得。苦節20年でようやく日の目を見たのである。
発売・販売元 提供資料(2022/08/29)
ナッシュビルでウィリー・ネルソン、コーディ・ジンクスなどに楽曲を提供し地道に活動してきたシンガー・ソングライター、ウォ-ド・デイヴィスが苦節20年の今リリースするカントリー・ロックの最高傑作!最高にメロディアスな楽曲に美しいピアノの調べ、さらにその存在感ある歌声は、まさに新たなるヒーローの誕生だ。プロデュースにボブ・シーガー&シルヴァー・ブレット・バンドのメンバーで多くの楽曲や作品を手掛けるグラミーウィナーのジム・ムース・ブラウンを迎え、ナッシュビルのツワモノたちが脇を固めたサウンドも完璧。 (C)RS
JMD(2020/11/11)