書籍
書籍

実子誘拐 - 「子供の連れ去り問題」――日本は世界から拉致大国と呼ばれている -

0.0

販売価格

¥
1,980
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2020年11月24日
国内/輸入 国内
出版社ワニブックス
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784847099885
ページ数 256
判型 A5

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

ある日、突然、配偶者が我が子を連れ家を出る。残されたほうの親は茫然としながら、必死にその行方を捜す。やがて、弁護士から連絡があり、配偶者はDVを受けていたことから離婚を望んでいる、と告げられる。その後は、配偶者と直接話し合うことも、子どもに会うこともできない。こんな「子供の連れ去り問題」が社会問題化しています。
数年前からこの問題に取り組んできた、ホワイトプロパガンダ漫画家はすみとしこのマンガと識者・関係者たちの文章、そして資料により、世界から非難を浴びるこの重大な人権問題の実情と構図、背景を、白日の下にさらす。

執筆者(掲載順)
上野 晃(弁護士)、はすみとしこ(ホワイトプロパガンダ漫画家)、ケント・ギルバート(米国カリフォルニア州弁護士)、エドワーズ博美(メリーランド大学講師)、杉山程彦(弁護士)、中野浩和(弁護士・弁理士)、石垣秀之(臨床心理士)、古賀礼子(弁護士)、藤木俊一(テキサス親父日本事務局長)、ポール・トゥジャー(フランスの当事者団体Sauvons Nos Enfants Japan代表)

作品の情報

メイン

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。