1985年2月21日にシングル「卒業」で鮮烈なデビューを果たし、その後数々の名曲を世に送り出してきた唯一無二のシンガー、斉藤由貴。 音楽活動35周年を記念して、初のセルフカバーアルバムをデビュー記念日にリリースする。「卒業」「白い炎」「初戀」「情熱」「悲しみよこんにちは」などの大ヒット曲を中心に構成される全10曲収録。今作のサウンドプロデュースを担当するのは、デビュー曲「卒業」から11作連続でシングルの編曲を担当していた武部聡志氏。 ピアノを軸としたアコースティックな編成で自らリアレンジを施し、35年の時を経て数々の名曲たちを現代に蘇らせる。また、セルフカバーと同一楽曲のオリジナルバージョンを収録した初回限定盤(2枚組)も同時発売。 オリジナルマスターから新たにマスタリングを施す完全リマスタリング盤となる。35年の時を経て、現在と過去を同時に堪能できる、まさにメモリアルな作品となっている。 (C)RS
JMD(2021/01/20)
斉藤由貴 デビュー35周年記念 セルフカバーアルバム リリース決定!
1985年2月21日にシングル「卒業」で鮮烈なデビューを果たし、その後数々の名曲を世に送り出してきた唯一無二のシンガー、斉藤由貴。音楽活動35周年を記念して、初のセルフカバーアルバムをデビュー記念日にリリースする。今作のサウンドプロデュースを担当するのは、デビュー曲「卒業」から11作連続でシングルの編曲を担当していた武部聡志氏。ピアノを軸としたアコースティックな編成で自らリアレンジを施し、35年の時を経て数々の名曲たちを現代に蘇らせる。
「卒業」「白い炎」「初戀」「情熱」「悲しみよこんにちは」などの大ヒット曲を中心に構成される全10曲収録。
そしてサウンドプロデュースには、デビュー曲「卒業」から11作連続でシングルの編曲を手掛けた武部聡志氏を迎え、ピアノを軸としたアコースティックな編成でリアレンジを施し、35年の時を経て数々の名曲たちを現代に蘇らせている。
発売・販売元 提供資料(2020/11/12)
80年代をトップ・アイドルとして駆け抜け、それ以降は個性的な女優として活躍してきた斉藤由貴が、デビュー35周年を記念してセルフ・カヴァー・アルバムをリリース。30周年記念盤『ETERNITY』にも参加していた武部聡志がここでは全曲をプロデュースし、唯一無二のオーラを纏った歌唱を品のいいアレンジで支えている。もちろん、85年のデュー曲"卒業"や"初戀""情熱"といった筒美京平の名曲たちとの再会も麗しい。
bounce (C)大原かおり
タワーレコード(vol.447(2021年2月25日発行号)掲載)