どこまでもクールでメロウ・・・アンビエントな世界観が極上。
現代のミュージックシーンを牽引する才能がとめどなく溢れ出るロンドン発、アンビエント・ジャズ~メロウ・レイドバック・ミュージック極上の作品が到着。ドラム、ギター、ベース、ピアノ、シンセなど多彩な楽器を一人で操り、独自の世界観を構築するマルチ奏者/作曲家:アンディ・バクスターによるソロ・プロジェクトの3rdアルバム。ジャズを基調としながら、唯一無二の音世界を創り出し、聴く者に癒しを与える。一貫したクールさの中に情熱も垣間見せるあたり、前2作から進化した才能を存分に味わえる。
(C)グランツリー武蔵小杉店:河田 良介
タワーレコード(2020/12/25)
このキモチよさ、反則級。楽園の風がストリートを吹き抜けるような至福のジャジー・インスト・アルバム誕生!ハイセンスでクール&メロウな音世界は、トム・ミッシュ&ユセフ・デイズ、アルファ・ミスト、クルアンビン、トータス、トミー・ゲレロ・ファンまで無限リピート確実!
2018年のファースト・アルバム『Green』が世界的な話題を呼んだロンドンの若きマルチ奏者/作曲家:アンディ・バクスターによるソロ・プロジェクト=ロボハンズが待望のサード・アルバムを完成!
メイン楽器であるドラムのほか、ギター、ベース、ピアノ、シンセなどを1人で操りながら紡がれるのは、ジャズ、ヒップホップ、ポスト・ロック、アンビエントなどの要素がボーダーレスに溶け合った悦楽のトリップ・サウンド。トム・ミッシュやアルファ・ミストを輩出したUKジャズ・シーンの先端的なムードやトータス等シカゴ音響派のようなアート感、トミー・ゲレロを思わせるUS西海岸のレイドバックしたストリート感などが蜃気楼の向こうで幻想的に揺らめいていますが、まぁ、そんな小難しいことは置いといて、とにかくこの圧倒的な気持ちよさに無心で浸ってほしいのです!
発売・販売元 提供資料(2020/11/17)
2018年の1stアルバム『Green』が世界的な話題を呼んだロンドンの若きマルチ奏者/作曲家:アンディ・バクスターによるソロ・プロジェクト=ロボハンズが待望の3rdアルバムを完成! (C)RS
JMD(2020/10/29)
なぜこんなにも素晴らしい音楽を見落としていたんだろうか……ドラムス、ギター、ベースに加えてフルートも演奏するUKの才能溢れるマルチ奏者、アンディ・バクスターによるソロ・プロジェクトの3作目。ジャズをベースにヒップホップ、アンビエントも横断する気持ち良すぎるチル・サウンドはトム・ミッシュやクルアンビン好きにはたまらないはず。コーラスとシンプルなビートが心地良い"Leaves"がハイライト。
bounce (C)長谷川義和
タワーレコード(vol.446(2021年1月25日発行号)掲載)