俺達の街の鼓動。
イタリアが生んだ天才、フェデリコ・モンデッリ率いるビー・ザ・ウルフ。バンドの魂が宿った地である出身地をアルバム・タイトルに名付け、苦境に置かれても鼓動し続けるこの街のハートを讃えたニュー・アルバム。
フローズン・クラウン、そしてヴォルトゥリアンと、作曲家としての才能を遺憾なく発揮し続けるイタリアが生んだ天才ソングライター、フェデリコ・モンデッリ(G, Vo)。様々な音楽的旅路を経て、フェデリコの原点であるビー・ザ・ウルフがいよいよ再始動。『エンプレス』から2年ぶりとなる4thアルバムをいよいよ完成。マルコ・ヴェルドネ(B)とポール・カネッティ(Ds)からなる黄金のトリオが繰り出すビートは、彼らの出身地トリノの街が生み出す鼓動。アルバムを通じてトリノの「心」を讃えるニュー・アルバム。
【メンバー】
FEDERICO MONDELLI フェデリコ・モンデッリ VO, G
MARCO VERDONE マルコ・ヴェルドネ B
PAUL CANETTI ポール・カネッティ DS
発売・販売元 提供資料(2020/12/22)
イタリアはトリノ出身、天才フェデリコ・モンデッリ(G, Vo)率いる3ピースのハード・ロック・バンド、ビー・ザ・ウルフ。2年ぶりの4thアルバム。2年ぶりとなる4thアルバムは、フェデリコ・モンデッリによるとデビュー・アルバム『イマーゴ』と2ndアルバム『ルージュ』の雰囲気を持ち、そこに過去3作には見られなかった新しい要素も加わった作品。ビー・ザ・ウルフらしく、ダンサブルで色気のある、しかしロックらしい力強さも感じられる内容に仕上がっている。 (C)RS
JMD(2020/12/10)