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在庫わずか| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2020年11月28日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | CAvi Music |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | 8553113 |
| SKU | 4260085531134 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:00:43
【曲目】
ドヴォルザーク:
詩的な音画 Op.85 ~ 夜の道
たわむれ
古城にて
春の歌
農夫のバラード
悲しい思い出
フリアント
妖精の踊り
セレナード
バッカナール
おしゃべり
英雄の墓にて
聖なる山にて
【演奏】
エレーナ・バシュキロワ(ピアノ)
【録音】
2019年9月、ベルリン・イエス・キリスト教会(ドイツ)
ロシアの名ピアニスト、エレーナ・バシュキロワ!
ドヴォルザークの「詩的な音画」!
エルサレム国際室内楽音楽祭の芸術監督を務めるロシアの名ピアニスト、エレーナ・バシュキロワ!
シューマンやブラームスの陰に隠れたドヴォルザークの詩的なピアノ作品を再発見!
ロシアの高名なピアニスト&教師であったドミトリー・バシキーロフの娘としてモスクワに生まれ、モスクワ音楽院で父親に師事したエレーナ・バシュキロワ。ギドン・クレーメルのパートナーともなり、その後1988年にはダニエル・バレンボイムと結婚。息子のミヒャエル・バレンボイムもプロのヴァイオリニストとして活動しています。バシュキロワは、1998年にエルサレム国際室内楽音楽祭を設立し、イスラエルやユダヤの文化振興にも寄与しています。2018年にはルール・ピアノ・フェスティヴァル・アウォードを受賞。イスラエルのネゲヴ・ベン・グリオン大学から名誉博士号を授与。
ドヴォルザークが「今回は音楽家であるだけでなく詩人でもある」と書いたという詩的で物語性に富んだ13の性格的小品集《詩的な音画》Op.85。新しい作品を探していたバシュキロワが、シューマンやブラームスなどロマン派の偉大な巨匠の陰に隠れていたドヴォルザークの豊かで魅惑的な作品を再発見し、録音に臨みました。

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