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父と子の絆

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フォーマット 書籍
発売日 2020年11月24日
国内/輸入 国内
出版社アルテスパブリッシング
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784865592283
ページ数 200
判型 四六

構成数 : 1枚

息子とサツマイモ

1
ようこそ、この世界へ
Her Majesty
小さな舌
噂はほんとだったんだね
親の願い
赤ん坊と後輩(上)
赤ん坊と後輩(下)
死ぬことと、生きること
本という友人
「かっこよさ」について
おもちゃを買う
あいうえお
さよなら、SNS

2
愛おしい時間
五時間労働
ある訃報
風邪
多様性について
よみうりランド
兄と妹
年末年始はつらいよ
青春の終わり
息子にのぞむのは
入園式

その後の日記

あとがき

  1. 1.[書籍]

ぼくは息子を腕に抱かせてもらい、目の開いていないその子をじっと眺めた。ようこそ。ようこそ。この世界へ。

「日曜日の昼に、生後七日目の赤ん坊がぼくの家にやってきた。それから、人生がガラリと変わった」

──ひとり出版社・夏葉社を吉祥寺で営み、『古くてあたらしい仕事』『本屋さんしか行きたいとこがない』などの著作にもファンの多い島田潤一郎が、幼きものに寄せるあたたかな眼差しと言葉たち。
※本書は、アルテス・フレンズ&サポーター会員限定メルマガの連載24回に書き下ろしを加えて書籍化したものです。

作品の情報

メイン
著者: 島田潤一郎

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