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クラシック
CDアルバム

ヴィドール: オルガン交響曲全集 第4集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年11月26日
国内/輸入 輸入
レーベルNaxos
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 8574207
SKU 4945604742078

こちらの商品にはナクソス・ジャパンの出荷段階より日本語帯が付いておりません。予めご了承ください。


構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:21:26

【曲目】
ヴィドール(1844-1937):
1-6. オルガン交響曲第8番 ロ長調 Op.42 No.4(1887)
7-10. ローマ交響曲 Op.73(1900)

【演奏】
クリスティアン・フォン・ブローン(オルガン)

【録音】
2019年10月3日
聖ヨーゼフ教会
ザンクトイングベルト、ドイツ

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Symphony No. 8 in B major, Op. 42, No. 4~I. Allegro risoluto
    2. 2.
      Symphony No. 8 in B major, Op. 42, No. 4~II. Moderato cantabile
    3. 3.
      Symphony No. 8 in B major, Op. 42, No. 4~III. Allegro
    4. 4.
      Symphony No. 8 in B major, Op. 42, No. 4~IV. Variations: Andante
    5. 5.
      Symphony No. 8 in B major, Op. 42, No. 4~V. Adagio
    6. 6.
      Symphony No. 8 in B major, Op. 42, No. 4~VI. Finale: Tempo giusto
    7. 7.
      Symphonie romane, Op. 73~I. Moderato
    8. 8.
      Symphonie romane, Op. 73~II. Choral: Adagio
    9. 9.
      Symphonie romane, Op. 73~III. Cantilene: Lento
    10. 10.
      Symphonie romane, Op. 73~IV. Final: Allegro

作品の情報

商品の紹介

好評シリーズ、ヴィドールのオルガン交響曲全集。第4集には一連の作品の中でも最高峰に位置する第8番と、実質的に第10番となるローマ交響曲の2曲を収録。アルベルト・シュヴァイツァーが「驚異」と評した荘厳な和音で始まる第8番は、6楽章で構成されたオルガンならではのきらびやかな表現と技巧を駆使した作品。第3楽章と第4楽章の間にはもともと前奏曲が置かれていましたが、1901年にヴィドール自身によって削除されており、第4楽章はバッハのパッサカリアを思わせる主題をさまざまな変奏曲が彩っています。ローマ交響曲はグレゴリオ聖歌が巧みに織り込まれた美しい曲。初演はパリではなく、ベルリンのロマンティック・オルガンを用いて行われました。冒頭の音の絡み合いや、楽想の展開などに工夫が凝らされた作品です。第3集と同じく、ドイツのオルガニスト、ブローンの演奏です。 (C)RS
JMD(2020/10/23)

好評シリーズ、ヴィドールのオルガン交響曲全集。第4集には一連の作品の中でも最高峰に位置する第8番と、実質的に第10番となるローマ交響曲の2曲を収録。アルベルト・シュヴァイツァーが「驚異」と評した荘厳な和音で始まる第8番は、6楽章で構成されたオルガンならではのきらびやかな表現と技巧を駆使した作品。第3楽章と第4楽章の間にはもともと前奏曲が置かれていましたが、1901年にヴィドール自身によって削除されており、第4楽章はバッハのパッサカリアを思わせる主題をさまざまな変奏曲が彩っています。ローマ交響曲はグレゴリオ聖歌が巧みに織り込まれた美しい曲。初演はパリではなく、ベルリンのロマンティック・オルガンを用いて行われました。冒頭の音の絡み合いや、楽想の展開などに工夫が凝らされた作品です。第3集と同じく、ドイツのオルガニスト、ブローンの演奏です。 (C)RS
JMD(2020/10/23)

好評シリーズ、ヴィドールのオルガン交響曲全集。第4集には一連の作品の中でも最高峰に位置する第8番と、実質的に第10番となるローマ交響曲の2曲を収録。アルベルト・シュヴァイツァーが「驚異」と評した荘厳な和音で始まる第8番は、6楽章で構成されたオルガンならではのきらびやかな表現と技巧を駆使した作品。第3楽章と第4楽章の間にはもともと前奏曲が置かれていましたが、1901年にヴィドール自身によって削除されており、第4楽章はバッハのパッサカリアを思わせる主題をさまざまな変奏曲が彩っています。ローマ交響曲はグレゴリオ聖歌が巧みに織り込まれた美しい曲。初演はパリではなく、ベルリンのロマンティック・オルガンを用いて行われました。冒頭の音の絡み合いや、楽想の展開などに工夫が凝らされた作品です。第3集と同じく、ドイツのオルガニスト、ブローンの演奏です。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2020/10/20)

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