| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年10月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ミュージック・マガジン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910084791106 |
| ページ数 | 224 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
■ ヒロトとマーシー・私の3曲(大武茜一郎/突然少年、オカモトレイジ/OKAMOTO'S、岸田繁/くるり、甲本雅裕、SITE/Ghetto Hollywood、佐藤良成/ハンバート ハンバート、渋谷すばる、トミタ栞、般若、峯田和伸/銀杏BOYZ、やけのはら)
■ デザイナー菅谷晋一が語るヒロトとマーシー(今井智子)
■ ザ・ブルーハーツは"生きること"の真実を直観でつかみとっていた(近藤康太郎)
■ ザ・ブルーハーツ・アルバム・ガイド(大石始、土佐有明)
■ ザ・ハイロウズ、弾道誤差ゼロの"ミサイルマン"の完成(志磨遼平/ドレスコーズ)
■ ザ・ハイロウズ・アルバム・ガイド(小山守、田平亮太、矢川俊介)
■ ザ・クロマニヨンズの面白さは"想像の余白"にある(森内淳)
■ ザ・クロマニヨンズ・アルバム・ガイド(今井智子、小野島大、門脇綱生、志田歩)
【特集】 ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー
ダニエル・ロパティンによるソロ・プロジェクト=ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(OPN)が、セルフ・タイトル・アルバムと言える『マジック・ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー』をリリースする。ザ・ウィークエンドやアルカらの参加や映画音楽の要素など、近年の活動からのフィードバックが窺える一方、彼の多彩な変遷を反映したようなサウンドは、これまでの集大成的な色彩を帯びている。2010年代以降の、最も才気に満ちた音楽家のひとりであるダニエル・ロパティンの底知れぬ魅力に、最新インタヴューを中心に迫りたい。
■ ダニエル・ロパティン最新インタヴュー(門脇綱生)
■ OPN/ダニエル・ロパティンのあゆみ(デンシノオト)
□ エルヴィス・コステロ~ヘルシンキ、パリ、NYで録音した新作(大鷹俊一)
□ フリート・フォクシーズ~開かれた"アメリカ"を描く、移籍第1弾(木津毅)
□ オウテカ~結成33年のヴェテラン電子音楽デュオ(坂本哲哉)
□ ニュー・スタンダード2020s~第10回 ブラック・ゴスペル(林剛、池上尚志、金子穂積、河地依子、小出斉、長谷川町蔵)
□ エイドリアン・レンカー(柴崎祐二)
□ ミナ・ティンドル(渡辺亨)
□ Prep(廣川裕)
□ デッド・フェイマス・ピープル(油納将志)
□ バスティン・ケブ(花木洸)
□ ベン・ハーパー(早坂英貴)
□ メロディ・ガルドー(石川真男)
□ 町あかり(原田和典)
□ 突然少年(小野島大)
□ ELEKIBASS(土佐有明)
□ 瑞姫(大石始)
□ 與那覇有羽(松村洋)
Front Line
◇ ブルース・スプリングスティーン
◇ トラヴィス
◇ ディス・イズ・ザ・キット
◇ Shinkansen
◇ クレイジーケンバンド
◇ 銀杏BOYZ
◇ 原田知世
◇ 流線形/一十三十一
◇ ハンバート ハンバート
◇ ROTH BART BARON
◇ 田中ヤコブ
◇ 竹内アンナ
◇ 和楽器バンド
REGULAR CONTENTS
◆アルバム・ピックアップ
◆クロス・レヴュー
◆アルバム・レヴュー/ヴィデオ・レヴュー
◆輸入盤紹介
◆[連載]
◆国内外の音楽関連ニュース/ライヴ、本、映画の本格的レヴュー/コンサート情報など

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