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クラシック
CDアルバム

アントン・ルビンシテイン: 弦楽四重奏曲集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年10月29日
国内/輸入 輸入
レーベルCPO
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 777709
SKU 4589538760519

構成数 : 1枚

【曲目】
アントン・ルビンシテイン(1829-1894): 弦楽四重奏曲集

1. 弦楽四重奏曲第4番 ホ短調 Op.47-1
2. 弦楽四重奏曲第6番 ニ短調 Op.47-3

【演奏】
ラインホルト四重奏団

【メンバー】
ディートリヒ・ラインホルト(ヴァイオリン)
トビアス・ハウプト(ヴァイオリン)
ノルベルト・トゥンツェ(ヴィオラ)
ドロテー・エルビナー(チェロ)

【録音】
2020年4月29日,5月1,3,4日
Bethanienkirche Leipzig

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

19世紀後半ロシアを代表する作曲家アントン・ルビンシテイン。ピアニストとしても活躍した彼は、ヨーロッパ、アメリカで精力的に演奏会をこなしながら、その合間を縫って12曲の歌劇や6曲の交響曲、200曲に及ぶバレエ、オラトリオを含む膨大な数の作品を書き上げました。室内楽の分野でもさまざまな楽器の組み合わせによる作品を書いており、弦楽四重奏曲は10曲が遺されています。このアルバムでは2曲の四重奏曲を収録。1856年、27歳の時の作品はどちらも短調で書かれており、洗練された旋律が随所に溢れる見事な仕上がりとなっています。ラインホルト四重奏団は、ルビンシテインの若々しい情熱を見事なアンサンブルで描き出しています。 (C)RS
JMD(2020/09/24)

19世紀後半ロシアを代表する作曲家アントン・ルビンシテイン。ピアニストとしても活躍した彼は、ヨーロッパ、アメリカで精力的に演奏会をこなしながら、その合間を縫って12曲の歌劇や6曲の交響曲、200曲に及ぶバレエ、オラトリオを含む膨大な数の作品を書き上げました。室内楽の分野でもさまざまな楽器の組み合わせによる作品を書いており、弦楽四重奏曲は10曲が遺されています。このアルバムでは2曲の四重奏曲を収録。1856年、27歳の時の作品はどちらも短調で書かれており、洗練された旋律が随所に溢れる見事な仕上がりとなっています。ラインホルト四重奏団は、ルビンシテインの若々しい情熱を見事なアンサンブルで描き出しています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2020/09/17)

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