Jazz
CDアルバム

Whenever I Seem To Be Far Away

0.0

販売価格

¥
3,490
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2020年10月30日
国内/輸入 輸入
レーベルECM
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 3507524
SKU 602435075242

構成数 : 1枚
エディション : Reissue

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      SILVERBIRD IS HEADING FOR THE SUN

      アーティスト: Terje Rypdal

    2. 2.
      THE HUNT

      アーティスト: Terje Rypdal

    3. 3.
      WHENEVER I SEEM TO BE FAR AWAY

      アーティスト: Terje Rypdal

作品の情報

メイン
アーティスト: Terje Rypdal

商品の紹介

1974年オリジナル・リリースのECMリーダー3作目がTOUCHSTONEシリーズで登場。テリエの初期の傑作の一つ。Rypdalは初期の頃、オーケストラ音楽を作曲したいという衝動と、ギタリストとしてジャズではなくロックのソノリティに基づいた即興的な言語を開発したいという衝動に引きずられ、葛藤を感じることがあったと語っている。ロサンゼルス・フリー・プレス紙のレビューは「Terje Rypdalは、純粋さ、明快さ、そしてインスピレーションを与える複雑さで自分の道を追求している。彼は即興的なレベルでも作曲的なレベルでも、あなたを感動させてくれる。エレクトリック・ギターのサウンドがオーケストラの中でこれほど自然に聴こえるのは初めてだ」と評している。サラヴェージョ出身の指揮者であり編曲家でもあるムラデン・グーテシャは、キース・ジャレットの「In The Light」、ルミネッセンス、アーバー・ゼナ、ナナ・ヴァスコンセロスの「Saudades」など、ストリングス奏者と即興演奏を行うECMのセッションをいくつか手がけている。タイトル曲「Whenever I Seem To Be Far Away」(副題「Image for Electric Guitar, Strings, Oboe and Clarinet」)では、Sudfunk Symphonyの演奏者たちが、テリエの歌うエレクトリックギターの憧れの質を説得力を持って響かせ、感動的な結果をもたらしている。
発売・販売元 提供資料(2020/09/28)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。