ショッピングカート
クラシック
SACDハイブリッド
ベートーヴェン: オラトリオ「オリーブ山上のキリスト」
★★★★★
★★★★★
0.0

・こちらはフラゲ(発売日前日お届け)保証外の商品です

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

クラシック輸入盤プライスオフ
期間限定スペシャル・プライス
商品の情報

フォーマット

SACDハイブリッド

構成数

1

国内/輸入

輸入

パッケージ仕様

-

発売日

2020年11月下旬

規格品番

LSO0862

レーベル

LSO Live

SKU

822231186229

作品の情報
メイン
その他
オリジナル発売日
2020年
商品の紹介
ベートーヴェンの生誕250周年にラトルが贈る
ベートーヴェン唯一のオラトリオ『オリーブ山上のキリスト』

ベートーヴェン唯一のオラトリオ「オリーブ山のキリスト」。最後の晩餐の後、祈りを捧げるキリストが捕えられるまでを描いた作品をラトル&ロンドン響によって2020年初めに行われた公演のライヴ録音。
1802年、「ハイリゲンシュタットの遺書」によって自らの迷いに決別、輝かしい第2交響曲によって新たな作曲生活をスタートするベートーヴェンは、翌1803年、アン・デア・ウィーン劇場の二階に住み始め、ここで劇場関係の刺激を大いに受けることになります。このドイツ語によるオラトリオ「オリーブ山のキリスト」も、そうした一連の作品のなかのひとつで、死について語るキリストの部分が、「ハイリゲンシュタットの遺書」を想起させますが、音楽の主眼はむしろ兵士によるキリストの追跡・逮捕・磔刑といった劇的な要素にあるともいえ、翌年から書き始められる『フィデリオ』との共通点もみられます。
ラトルは、ベートーヴェンの作品に込められた苦悩・孤独・普遍的な愛への憧憬を見事に表現しています。ルザ・ドライシヒ、フロリアン・ベッシュ他豪華な歌手陣にも注目です。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料 (2020/10/02)
収録内容

構成数 | 1枚

【曲目】
ベートーヴェン:オラトリオ『オリーブ山上のキリスト』op.85

【演奏】
サー・サイモン・ラトル(指揮)
ロンドン交響楽団
エルザ・ドライシヒ(ソプラノ)
パヴォル・ブレスリク(テノール)
デーヴィッド・ソアー(バス)
ロンドン交響合唱団(合唱指揮:サイモン・ハルシー)

【録音】
2020年1月19日、2月13日、バービカンホール、ロンドン(ライヴ) DSD録音
    • 1.
      [SACDハイブリッド]
カスタマーズボイス
    評価する:
ニュース & 記事
ポイント5倍
90pt
販売価格(税込)
¥ 2,629
¥ 631(24%)オフ
¥ 1,998
取扱中
予約受付中
発売日以降のお届けになります
cartIcon 予約する

欲しいものリストに追加

コレクションに追加

76 店舗で受け取りが可能です
店舗で予約