Rock/Pop
CDアルバム

The Royal Affair Tour - Live In Las Vegas

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年10月30日
国内/輸入 輸入
レーベルBMG Rights Management
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5053862204
SKU 4050538622041

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:15:15

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      No Opportunity Necessary No Experience Needed

      アーティスト: Yes

    2. 2.
      Tempus Fugit

      アーティスト: Yes

    3. 3.
      Going for the One

      アーティスト: Yes

    4. 4.
      All Good People

      アーティスト: Yes

    5. 5.
      Siberian Khatru

      アーティスト: Yes

    6. 6.
      Onward

      アーティスト: Yes

    7. 7.
      America

      アーティスト: Yes

    8. 8.
      Imagine

      アーティスト: Yes

    9. 9.
      Roundabout

      アーティスト: Yes

    10. 10.
      Starship Trooper

      アーティスト: Yes

作品の情報

メイン
アーティスト: Yes

オリジナル発売日:2020年

商品の紹介

ロック界にその名を永遠に刻む究極のプログレッシヴ・ブランド、イエス。数々の名ライヴ・アルバムをリリースしてきた彼らから、最新ライヴ・アルバムがここに届けられた! 2019年に開催された、最高級ブリティッシュ・プログレッシヴ・ミュージックの祭典とも言うべきROYAL AFFAIR TOURの中から、7月のラス・ヴェガス公演の模様を収録した『THE ROYAL AFFAIR TOUR - LIVE IN LAS VEGAS』が堂々登場!

2017年にロックの殿堂入りを果たし、2018年に結成50周年、2019年にはデビュー50周年という記念すべきアニバーサリー・イヤーを迎えた、究極のプログレッシヴ・ブランド、イエス。デビュー50周年というアニヴァーサリー・イヤーを記念して、エイジアやジョン・ロッジ、そしてカール・パーマーズ・ELP・レガシーという錚々たるラインナップを擁した、最高級ブリティッシュ・プログレッシヴ・ミュージックの祭典とも言うべきツアーが2019年に開催されたのだが、この"ROYAL AFFAIR TOUR"と題された素晴らしいツアーの模様を収録したライヴ・アルバム『THE ROYAL AFFAIR TOUR - LIVE IN LAS VEGAS』が、今ここに登場する!

イエスのコンサート・ツアーは、一つの例外もなく、彼らのファンにとって特別なイベントである。50年を超えるキャリアを通して素晴らしい作品とその世界観を見事にライヴで表現するツアー、そして最近は名作の完全再現ライヴなどにも積極的に取り組んできたイエスは、まさにイギリスが誇る最高のプログレッシヴ・ミュージックを祝福すべく、ゲストにエイジア(YESのキーボード奏者のジェフ・ダウンズとギタリストのスティーヴ・ハウもセットに特別出演を果たした)、ムーディ・ブルースのジョン・ロッジ、そしてアーサー・ブラウンをフィーチャーしたカール・パーマーズ・ELP・レガシーを迎えた豪華ラインナップのツアーを開催した。それがこの『ROYAL AFFAIR TOUR』だ。この作品は、12Pブックレットがついたデジ・スリーヴ仕様のCDと、12インチ・サイズのブックレットをつけたゲートフォールド・パッケージ仕様の2枚組アナログ盤の2形態での発売となる。

このツアーでイエスが披露したのは、1970年から1980年に亘る多数のクラシック・トラックをフィーチャーしたものだった。セット・リストは、1970年発表のセカンド・アルバム『TIME AND A WORD』収録の、リッチー・ヘヴンスのカヴァー、「No Opportunity Necessary No Experience Needed」で幕を開け、その後もジェフ・ダウンズが初めてイエスのメンバーとして参加した1980年のアルバム『DRAMA』収録の「Tempus Fugit」や、70年代中期のイエスを象徴する名作群の中から「Going For The One」や「I've Seen All Good People」、「Siberian Khatru」といった楽曲が披露されていった。特筆すべきは、ポール・サイモンの「America」や、ジョン・ロッジがゲスト・ヴォーカルとして参加したジョン・レノンの「Imagine」といった、イエスによる珍しいカヴァーが披露されていたことだろう。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2020/09/11)

このツアーは、イエスの楽曲の中でも最も愛されている「Roundabout」と「Starship Trooper」という2曲でクライマックスを迎えた。もちろん、このツアーの中から2019年7月に行われたラスヴェガス・ハード・ロック・ホテルでのライヴの模様を収録した今作『THE ROYAL AFFAIR TOUR - LIVE IN LAS VEGAS』も、最高の盛り上がりを見せるこの2曲がラストに収録されている。

イエスの現在のラインナップは、1970年に加入したスティーヴ・ハウ(ギター)、 1972年以来ドラムを担当しているアラン・ホワイト、1980年に参加したジェフ・ダウンズ(キーボーズ), 2011年以降ヴォーカルを担当しているジョン・デイヴィソン、1990年代にギター/キーボーズを担当し、2015年に当時まだ病気療養中だった故クリス・スクワイアがベース/ヴォーカルを任せることを選択したビリー・シャーウッド、そしてアディショナル・ドラマーとして参加しているジェイ・シェレン。

このツアーでは、同時にあの象徴的なイエスのロゴや、数々のジャケット・アートワークを手掛けてきたロジャー・ディーンのオリジナル・アート展覧会も開催されていたのだが、このライヴ・アルバム『THE ROYAL AFFAIR TOUR - LIVE IN LAS VEGAS』のジャケットも、ロジャー・ディーンが手掛けたものだ。その制作過程の模様をFacebookに公開し、ファンからの質問にも答えるという家bんとが開催された。

この最新ライヴ・アルバムに関して、メンバーはこうコメントを残している。 「この『THE ROYAL AFFAIR TOUR』アルバムは、イエスのライヴ・アルバムが持つあの幅広い世界観を新たなチャプターへと推し進めていくようなアルバムだよ。是非みんなに楽しんでほしいね」 ─ アラン・ホワイト 「バンドの真の可能性を捉えた、洗練された一連の楽曲を発展させていく際に、優れたメンバーを集める機会を得ることができたのは、私にとって非常に名誉なことだ」 ─ スティーヴ・ハウ(2/2)
発売・販売元 提供資料(2020/09/11)

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