Rock/Pop
CDアルバム
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ナイトメアーズ・オブ・ザ・ディコンポーズド

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フォーマット CDアルバム
発売日 2020年10月02日
国内/輸入 国内
レーベルワードレコーズ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 GQCS-90952
SKU 4582546592264

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:49:23

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      アンピュテーター
      00:03:43

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    2. 2.
      ゾディアック
      00:02:54

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    3. 3.
      ザ・ロッティング
      00:03:17

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    4. 4.
      デス・ウィル・フォロー
      00:02:51

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    5. 5.
      マイグレイン
      00:04:21

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    6. 6.
      ザ・ヌース
      00:04:31

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    7. 7.
      ブラッド・オブ・ザ・ゾンビ
      00:03:23

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    8. 8.
      セルフ・インポーズド・デス・センテンス
      00:03:03

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    9. 9.
      デッド・ガールズ・ドント・スクリーム
      00:03:17

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    10. 10.
      ドリンク・ブラッド、ゲット・ハイ
      00:04:24

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    11. 11.
      ラビリンス・オブ・インサニティ
      00:04:29

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    12. 12.
      ウィズアウト・ユア・ライフ
      00:03:39

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JACK OWEN

    13. 13.
      ヴァイオレント・ブラッド・エラプション ≪日本盤限定ボーナストラック≫
      00:01:51

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: BEN SAVAGE

    14. 14.
      ミッドナイト・イン・ヘル ≪日本盤限定ボーナストラック≫
      00:03:35

      録音:Studio

      作詞: CHRIS BARNES
      作曲: JARI LAINE

作品の情報

メイン
アーティスト: Six Feet Under (Metal)

オリジナル発売日:2020年

商品の紹介

シックス・フィート・アンダーが結成されたのは93年。元々は当時カンニバル・コープスのヴォーカリストであったクリス・バーンズと、オビチュアリーのギタリスト、アラン・ウェストによるサイド・プロジェクトとしてスタートした。95年、カンニバル・コープスが所属していたメタル・ブレイドから、『Haunted』でアルバム・デビュー。プロデュースがブライアン・スレイゲルとスコット・バーンズという、まさに鳴り物入りのデビューであった。活発な活動を続けて行くうちに、だんだんとサイド・プロジェクトの枠には収まらなくなっていったシックス・フィート・アンダー。結果95年、『Vile』のレコーディングの最中に、クリスはカンニバル・コープスを解雇される。以降、シックス・フィート・アンダーが彼の本業となった。

クリスがシックス・フィート・アンダーを始めたのは、スピードに頼らないデス・メタルをプレイしたかったから。スラッシュ・メタルと違い、デス・メタルの本質はスピードには無い。むしろヘルハマーやケルティック・フロストがルーツの、ヘヴィでドロドロしたものこそが、デス・メタルのアイデンティティである。だが90年初頭、ブラストビートがシーンを席巻していたこともあり、「デス・メタル=高速ドラミング」という風潮ができあがりつつあった。そんな中、クリスはスロー〜ミッドテンポでグルーヴィーに押す、デス・メタルの本質に迫るバンドを始めたのだ。

現在ではオリジナル・メンバーはクリス1人だけになってしまったが、この度リリースとなる17枚目のアルバム、『ナイトメアーズ・オブ・ザ・ディコンポーズド』においても、その理念に一切の揺らぎはない。特筆すべきは、ジャック・オーウェン(G)が加入していることだろう。言わずと知れた、カンニバル・コープス初代ギタリストであるジャック。前作『Torment』リリース直後に加入した彼が、クリスの書いた歌詞に次々と曲をつけていったというのだから、まさに黄金コンビの復活である。クリスも、「ジャック・オーウェンとまた一緒にやれるなんて、我が家に帰ってきたみたいだ。死体でいっぱいの我が家にね。ジャックのリフは、俺の創作意欲に火をつけてくれたよ」と、彼の加入を手放しで喜んでいる。

ダイナミックでヘヴィ、そしてキャッチー。シックス・フィート・アンダーのファンが望むものすべてがこの作品に詰まっている。『ナイトメアーズ・オブ・ザ・ディコンポーズド』は、全デス・メタル・ファン必聴のアルバムだ。

【メンバー】
クリス・バーンズ(ヴォーカル)
ジャック・オーウェン(ギター)
レイ・スーイ(ギター)
ジェフ・ハグエル(ベース)
マルコ・ピトルツェッラ(ドラムス)
発売・販売元 提供資料(2020/09/10)

元カンニバル・コープスのクリス・バーンズ(Vo)率いるシックス・フィート・アンダーのニュー・アルバムが登場。ジャック・オーウェン(G)が加入したことにより、初期カンニバル・コープスの黄金コンビがここに復活!全デス・メタル・ファン必聴! (C)RS
JMD(2020/08/25)

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