| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2020年08月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | プレジデント社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910276530902 |
構成数 : 1枚
特集
永久保存版 迷いが晴れる。最強のリーダーシップ入門
稲盛和夫名言録
最後の言葉を、今、胸に刻もう
稲盛和夫 ラストメッセージ
「これからの時代を生きる人へ」 解説・北 康利
私が見た! 触れた! 怒られた! 稲盛フィロソフィの神髄
◎京セラ会長・山口悟郎 ◎JAL副会長・藤田直志
ど真剣に生きる。
「経営の神様」の言葉学88
心を整える 何のために生きるか
●この世を生きている意味とは、自分の魂を磨いていくことだ。
●人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力
●自分が思い描いた夢は必ず実現する。
●私が経営者としてやってきたことは、理念を高め続ける日々でした。
●自利利他/敬天愛人
●どんなときでも、未来は明るくて、さんさんと太陽が光り輝いて、花畑になっていると思いなさい。
●大きな夢を描き、それを実現しようとするとき、「動機善なりや」ということを自らに問わなければなりません。(略)また、仕事を進めていく上では「私心なかりしか」という問いかけが必要です。
●株を持てば自分の利益のためにしていると思われる。だから株を一切持たないのだ。
燃える闘魂 誰にも負けない強い意志
●格闘技にも似た闘争心があらゆる壁を突き崩し、勝利へと導くのです。どんなにつらく苦しくても、「絶対に負けない、必ずやり遂げてみせる」という激しい闘志を燃やさなければなりません。
●どんな困難にあっても、真正面からぶつかっていく。誰にも負けない努力をする。
●もうダメだ、無理だというのは、通過点にすぎない。すべての力を尽くして限界まで粘れば、絶対に成功するのだ。
●困難は愛が形を変えたもの。自分を成長させるために神様が与えてくれた、神様の愛が変形したものなのだ。
●潜在意識にまで透徹する強い持続した願望をもつ。
●楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する。
●将来の自分になら可能であると未来進行形で考えることが大切です。まだ発揮されていない力が眠っていると信じるべきなのです。
●環境が変わったら自分を変えろ。
リーダーシップ 誠意と勇気は裏切らない
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平河の燕巣から

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